~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
エネルギーと言うと、別の世界のもの みたいに思われがち。
でも実はそうじゃなくて、普通に身の回りにあるものだよね。
という観点から、エネルギーについて書こうかなと思い立ったので、不定期に書いていきます。
明確なオチがある話でもないです、多分。
自分のことを思うと、「狙って感じる」というのは苦手。多分これは今も苦手。
(だからこそ『今』は、流れに合っている、とも言える)
だからこそ、
「なんでみんなわかるの! 私全然わからないよ!」
と悶々とした時期があったわけです。
でも「狙って感じるのでなければ、かなり上手だったんだなあ」と、今ならわかるのね。あ、現在進行形でね。
やたらと怖がりな子供だった。
あそこに何かが絶対にいるとか、
あそこに行っちゃいけないとか、
よくそんなんで大人をうんざりさせていた。
これは大人になっても残っていて、十年前くらいまでは、アンテナが鋭すぎていたなあと思う。だから余計なエネルギーも溜まりやすかった。

これって要するに、「自分が(←ここ大事)触れてはいけないもの」もっと言うと「自分とは大きく異質なもの」のエネルギーを感じていた、ということね。
子供ってまだ力が弱いから(色んな意味で)、自分と違うものに対してはアンテナが立ちやすいんだろうなと思う。勿論人によるでしょうが。
未だに、あの当時の「あそこに絶対なにかいる」と感じた対象って、メッチャよく覚えてるんだよねー。
だから近寄らなかった。
もし近寄っていたらどうなったか。分かりません、近寄ることを選択してないので。
まあ、現界的に何も起きはしなかったでしょう。体を持つ存在の方が、地上ではずっと強いですから。
じゃあエネルギー的に何か影響受けたか?
これもわからない。今でもはっきり覚えている光景なくらいだから、自覚しないで何か影響受けたかもしれない…かなあー。うーん、いやー、ないな。ないない。
これは「向こう」より「こっち」が原因になってるから。
話がズレた。
影響与えるかどうか、という話をしたかったんじゃないのよー。
初回からズレズレになっておりますが、こんな感じでエネルギーに関して書いていきますわ。
100パー私のほうに、「書きたい何か」があるのです。
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