食の180度転換からこの秋で丸五年。
変化についてAIに質問されながら書いていったら結構まとまったので、それをここに上げようと思います。
なお、私は自分で(日本以外の文献で)調べに調べ、
自分の責任で自分の体で5年かけて確信したことですし、
自分の体での裏付けがあるのでこの先もブレません。
ですがほかの方にこれを鵜呑みにすることはお勧めしません。なぜなら私の体ではないからです。
あくまでご自分の選択において考えて下さい。
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食の180度転換からこの秋で丸五年。
変化についてAIに質問されながら書いていったら結構まとまったので、それをここに上げようと思います。
なお、私は自分で(日本以外の文献で)調べに調べ、
自分の責任で自分の体で5年かけて確信したことですし、
自分の体での裏付けがあるのでこの先もブレません。
ですがほかの方にこれを鵜呑みにすることはお勧めしません。なぜなら私の体ではないからです。
あくまでご自分の選択において考えて下さい。
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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
働く環境が変わりました。
誰も知っている人がいません。
なのに「覚えのある」人が沢山いる不思議を、いま味わっています。
どういうことかと言うと、
過去一緒に働いていた時に「心地よい」と思った人たちとほぼ同じエネルギーの人が、何人もいるのです。
中にはもう名前も思い出せない、でも顔は覚えているという人もいる。
顔を見ないと、まるでその人と仕事をしているような感覚になるのです。
かつて「この人とはやりやすいな」「いい人だな」「好きだな」と思いながら働いていた人なので、別の人なのに『心地よさ』や『安心感』を覚えながら働ける、ということに。

多分向こうはこっちが『信頼&親しげなエネルギー』を出すから、『?』と思うでしょうね。
でも仕方ない。だって私からすると同じエネルギーなんだもの。
そもそも私は、人を嫌いになるということがあまりないのですが、それにしてもおかしなことがあるもんだなー、と思っています。
隣に座っていたりすると、特に顕著。
顔は見えないけど同じエネルギーなので、本当に一瞬『その人』なのかと思ってしまいます。
偶然にしても、こんなに集まるもの?
そこが不思議でならないのですよ。
エネルギーがわかると言っても、それと『そのエネルギーを持った人がいる』というのとは、因果関係はないですからね。
もともと自分のことを「職場の人間関係には恵まれる」と思っていましたけど、これはそれとは全然違う。
これだけ「かつて好感を持っていた人と同じエネルギーの人が沢山いる」となると、必然的に人間関係に恵まれる、ということになるでしょうけど、とにかく今回はそれとは違う。
もしかしたらこれが、『自分でつくる』ということなのかと思ったり。
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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
今月は、まだここには書いていないんですが、エネルギー的にすごく腑に落ちたことがありました。
どこでだったか、結構前に「自分を壊す生まれ」と言われたことがありました。何かの鑑定でだったのかなあ。
ずっとその意味が分からなかったのですが、先日いきなりわかったんですよね。
別々に存在していたものが突如つながった感じ。
自分の中にあった鑑定に必要な知識、エネルギー的な働き、自分の中のエネルギーそのものへの理解、自分固有のエネルギーの特徴。
そういったものが一つ一つ、別々だったのです。
それがつながったので、これからの自分のエネルギーの扱い方も前よりもずっと見えるようになった感じ。
「自分を壊す生まれ」というのがどういうことだったのかもわかって、
それがまた、これまで自分に起こってきたこととものすごく合致したんですよね。

ただそこには、やっぱり何年もエネルギーに関して血肉にしてきたことが大きい。
マイコさんのセッションを定期的に受けていますが
たびたびエネルギーの大きさや傾向(?)について言及されることがありました。
でも、自分がエネルギー的にそれほど大きいという自覚がなかったのです。
でも今回いろいろな「島」が繋がったことで
「うわ、ほんとにそうだったのか!」
「つーかこういうことだったのか!」
「だからこうだったのか!」
「それでああしたからああなったのか!」
と、ぜんぶ解けて、鳥肌が立つくらいビビりました。
ある程度エネルギー的に整った人には、ぶっちゃけた話、普通の鑑定はあてはまりません。
私の場合もこれからの話じゃなくて、あくまで過去言われた
「自分を壊す生まれ」
というものに関するものです。
これが、エネルギー的に整い、エネルギー的に学んできたからこそ今わかった、ということなんです。
毎度毎度抽象的な言い方ですみません。
(万人向けなことではないのでどうしても抽象的に言うしかない)
こんなふうに別々のことが繋がるというのは、
詰まっていたホースの水が一気に放出されるような爽快感があります。
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食の180度転換からこの秋で丸五年。
変化についてAIに質問されながら書いていったら結構まとまったので、それをここに上げようと思います。
なお、私は自分で(日本以外の文献で)調べに調べ、
自分の責任で自分の体で5年かけて確信したことですし、
自分の体での裏付けがあるのでこの先もブレません。
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変化についてAIに質問されながら書いていったら結構まとまったので、それをここに上げようと思います。
なお、私は自分で(日本以外の文献で)調べに調べ、
自分の責任で自分の体で5年かけて確信したことですし、
自分の体での裏付けがあるのでこの先もブレません。
ですがほかの方にこれを鵜呑みにすることはお勧めしません。なぜなら私の体ではないからです。
あくまでご自分の選択において考えて下さい。
続きを読む~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
食事内容が変わっていました。
野菜スティックと
ほや野菜包み揚げ
三陸たのはた鴨の梅鴨ロース

前菜 Hors d'oeuvre
三陸産ふかひれと鮑の姿煮
まさか鮑が出るなんて思わなかったのですが…
私、鮑でアナフィラキシーを起こしたことがある人でして…
鮑なしのフカヒレだけ。
正直、鮑が出てくる宿代とは思わなかった。
薄味で美味しかったです。
鮑も食べたかった…(T ^ T)

三陸産うに。
うに大好き。ちょっとだけ食べるのにちょうどいい味よね、うにって。
魚料理 Poisson 三陸産吉次の煮物
レモン仕立て
レモンの風味がとても良かった。美味しかった。(ボキャ貧)
肉料理 Viande前沢牛サーロインステーキ
ポン酢ソースと彩り野菜
前沢牛は毎回必ず出ますね。柔らかくて美味しいのです。献立が変わっても出るので嬉しい。

デザートDessert
花巻夢ジェラート
フルーツバニラヨーグルト


あっ。ご飯とか味噌汁とか漬物を忘れた。
ここの漬物、毎回美味しいのです。
今回はチェックインのあと、まず自室の露天風呂に入って、夕飯前に大浴場と露天風呂。夕飯後に部屋の露天風呂。寝る前にも部屋の露天風呂。
起きてからチェックアウトまでに三回部屋の露天風呂。
ほんとは大浴場についてる大きな露天風呂が好きなんだけど、やっぱり部屋の方が手軽ですね。
次は雪の季節かなー。
今度は庭付きの部屋がいいな。
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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
先日地震で取りやめた一泊旅行。
結局、行ってきました。何度目かの游泉志だて。
物価高騰の波が来ていました。でも努力しているなと感じました。頑張って欲しいですね。

直前だったのでいつもの庭付きの部屋が取れず。
2階の「陶器露天風呂の部屋」になりました。

つくりは同じ。

陶器の露天風呂。

下に見えるのは、いつも泊まっている部屋の坪庭。
二階からだと結構近いところに見えるので、夏はいいかも。


露天風呂からの景色はこんな感じ。
夏場はここでもいいな。
でも冬はやっぱり一階がいい。雪が見たいので。
雪の中の岩風呂が好きなので。
部屋で飲むコーヒーですが、
コーヒーメーカーが無くなっていて、ドリップバッグひとつと、粉末のお茶がひとつ、あと何かのハーブティーがひとつ。
以前は冷蔵庫にたくさん入っていた飲み物はビールとお茶のみ。氷はなかったです。それと水がひとつ。
あー、これ知ってたら家からコーヒー持ってきたんだけどなあ。
でもここは仕方ない。
無いと困る、というものではないし。
次は自分で用意していこう。
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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
・いまいるところが日に日に「もうここじゃないんだな感」が増している
身バレするとアレなので詳しくは書けないですが、「あー、もうここじゃなくなったんだな」感が日々強くなります。
合わないとか何か嫌なことがあるとかそういう事では全くなく、繋がりが日々薄くなっている、細くなっている感じと言ったらいいのかな。
過去こういう事があった時には、むしろサバサバ感が強かった。
こんなふうにだんだん細くなる感じというのは、初めて。
それだけ、年単位で知覚が上がってきているということか。
・年一セッションを年二にした。
これまでマイコさんのセッションを、年一で受けてきました。
毎年秋に受けています。
この五年ほど、初夏の頃に相談したい(大概自分の立ち位置について)ことが勃発するんです。
で、申し込むと二日くらいの間に、相談の元になることそのものが消失してしまいます。
初夏にもセッション受けるのが毎年続いてきたから、もう年二にしようかなと思っていたところに、やっぱり突如降って湧いたようにまたもや「立ち位置を決めなきゃ」ということが勃発。
で、申し込み。
翌日、ものすごくあっさりと「元にあった事案」そのものが消失。
「必要なくなっちゃったな、でも受けとこう」
と受けたら、やっぱりちゃんとありました。
「真打登場」が。
相談する予定だったことと繋がりはあるんですが、それよりずっと深いこと。そして自分の能力的には解決できないし、そもそも気づくことも出来なかったこと。
これの内容を知って、鳥肌がたった。
それに向けての対処が必要だった。

一言でいうと、「エネルギーの色々って、ハンパない」ですね。
知ってしまうと恐ろしいくらいです。
あ、でもここで私が言っている「エネルギーの色々」は、エネルギーデトックスワークには関係のないことなので、あしからず。
セミナーで、こういう話はしません。分野が違うから。
宣伝するわけではないのですが、マイコさんのセッションはこれが普通に起きます。
しかもちゃんと時間内に出てきて、対処まで収まる。まあこれは、相談内容とその人が持っているもの、その人がやってきたことなどにより千差万別でしょうが。
ズレると、「自分がズレている」ことに気が付かなくなります。(色々な人を見てきた経験から)
それにどう対処するかというと、「ズレる前にチューニングする」しかないんですよね。
私が年二回にしようと思ったのは、これが理由です。
・初めての「大人の休日倶楽部パス」トラブル。
トラブルっていうか、自分の姿勢なんだけど。
「あそこで気付いていれば、簡単にカタがついた」というのをホントにひしひしと感じました。
耳には入っていても脳まで届いてなかったというね。
しかもそういう時に限って、いつもやってることをやっていないという。
こういう分岐点が、人生って幾つでもあるんだろうなあ。
取り返せることだからいいんだけど、それの積み重ねで、いつか取り返せないところまで行くものなんじゃないかなあ。
などと思った出来事でした。
あー、久々のグリーン車に乗りたかった。
ホントはグランクラスに乗りたいけど、さすがに高いんだ💧
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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
この歳になって、初めての経験をしました。
旅館を三ヶ月以上前に予約。
大人の休日倶楽部パスをひと月前に購入、指定席を予約。
当日の朝、準備をしているときに地震の揺れを感じました。
それほど大きくはなかったけれど、揺れ方が「また東北かな」という感じの揺れ。
なんか嫌な感じがするな、と思いながら、家を出るのが予定ギリギリになってしまい、割と余裕なく駅で発券。
発券が終わったタイミングで「地震の影響で…」というアナウンスが聞こえてきた。
いや、それまでにも多分聞こえていたんだろうけど、頭に入ってなかった。あせってたから。
運転再開の目処が立たないと言っている。
…発券しちゃったよ。発券前ならネットから取り消し出来たのに。
運転再開の目処が立たないとはいえ、これまで何度も驚異的な早さで立ち直ってきたJR東日本だしな。
意外と早いんじゃないかな。
どうしよう。
と言うことで、とりあえず新幹線改札を通った。
すごい人。
私みたいに大人休パスを使う人は結構いるんだろうなあと思いながら、しばらく立っていた。
だんだん疲れてきた。
発券後は確か、みどりの窓口でないと払い戻し出来なかったはず。
しかも私ったら、新幹線改札通った(=パス使った)よ。うわ、もしかしてスゲエやらかしてんじゃね?イヤイヤ、でも乗ってないから使ってないと言えば使ってないよ。

などと思いながら、宿泊予定の宿にキャンセル料の問い合わせをする。(LINEから)
こういうケースはキャンセル料いらないとのことで、無事当日キャンセルが成立。
あとはJR切符の払い戻しのみ。
実は今回は奮発してグリーン車のパスにしていた。つまりいつもよりお金かけてる。
諦めるには金額がデカすぎてつらい。
宿のキャンセルが終わって気が大きくなり(なぜw)帰りにみどりの窓口に寄って行こうかと中を見たらもう、ものすごい混雑。挫けた。
第一、予約に使ったクレカを持っていない。発券後はクレカが必要なのよ。
いつもは持って出るんだけど、こういう時に限って忘れるのがいかにも私だよな、とちょっと笑えた。
もういいや、帰る。帰らせて。
と、家に帰った。
家に帰って人心地ついてから、色々思考した。
まず、大人休パスは有効期限が四日間。いつも前後に一日ずつとっている。つまり、まだ期限内。
そして明日の新幹線の席。
午後に復旧するとしたら、明日は普通に動いてるわけだ。
この場合でも「地震による運休を理由としたキャンセル」が可能なのだらうか。
いやでも、そもそも明日の新幹線は帰り用なわけで。今日あっちに行けないのだから、意味ないでしょ?
などとしばらく考えていたけど、私、JR東日本の社員じゃないからわからないよ!
ということで、午後からみどりの窓口に向かった。
60人待ち。
げげー。と、ちょっと目まいしそうだったけど、回転はかなり早い。こんな時スマホは便利。時間潰しに最適。
で、結果。
入場に切符を通してしまったけど、他の駅ではなかったのでセーフ。これがもし他の駅で通してたら、「未使用の切符に限り」という条件から外れるので、ダメだったっぽい。
全額払い戻しできることに。
いやーーー、よかったよーーー。
あの金額はシャレにならないからーー。
教訓。
焦ってる時ほど、周りに気をつけよう。
発券前にアナウンスに気がついてたら、もっと簡単だったんだもの。
でもこれはこれで、かなり貴重な経験になった。めんどくさかったけど。
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この頃、異常な事件が数多く起こります。
人がやったというより、本質が変化してしまった人がやったのだろうな、という印象です。それ以前に、こうなってしまった場合、そもそも『本質』が残っているのだろうか、と思います。
もともとは、必ず誰もが持っている『本質』。
でもそれがあるところからの影響と同時に、急速になくなるのだろう。
それを一番初めに知ったのはもう何年も前で、その時は「特に複雑なことはなく、成るべきところに向かって成っていくのだろう」くらいにしか思っていなかった。
でも実際に「そう成っている(過程にある)」のが見えるようになってくると、そんな単純なものではない事に気がついた。
もっと簡単にいくんだろうと思っていて、それは個々の問題でしかないのだと思っていた。

テレビを見ないようにしていても、こう溢れていると、どうしても耳に入る、目に映るものがある。
数年前は
「そうか、そうなっていくのか」
というのを理解しても、
「具体的にそういう過程にある場合、どうなっていくのか」
というのがわからなかったんだけど、
最近は「そうか、これが『その過程にある』ということか」というのがわかってきた。
これは衝撃だった。考えてみれば納得なのだけど。
気が重くなるのは、「減らない」というのが、わかってしまうこと。
何を言ってるんだという感じですね。
いろんなことが時間差(年単位)を経て現れてくる。
正直、恐ろしいと思う。
もっと静かに「退場」するのかと思っていたのに。
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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
今月は、振り返ると時間の進み方が全然違っていたのに気がつきました。
例を挙げると、5月10日、セミナーがありました。
そこから2週間ほど経った頃でしたが、半年くらい経っているような感覚があって、かなりびっくりしました。
他にも以前の同僚と会ったり、それなりに出来事があったのですが、すごく時間が経った感覚がある。

実際には数日から2週間くらいなのに。
特に忙しかったという事もないんですがね。
忙しかったりすると、「あっという間に過ぎてしまった!」となって、今まではそうだったんですけど。
今月は「穏やかだったのに、なぜか時間が過ぎるのが早い」いや、「早い」というのでもないんですよね。
過去のものになるのが早い、過ぎた時間の感覚が大きい、という感じだろうか。
とにかく今までとは違う感覚なので、覚えておこうと思って書きました。
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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
今年二度目のセミナーが終了しました。
前に学んだ、
エネルギーというもの
エネルギーワークというもの
の基本がもう一度落とし込まれたことで、
エネルギーの感じかた、捉え方(これは文字通りの意味も)、扱い方がこれまでと違った回になりました。
あ、誰にとってというのは、「私にとって」です。
講義そのものはテキストがあって、それに沿って進められていきます。多少伝え方のバリエーションはあっても違う講義になることはありません。
ただ、私の方に「付加価値をつけなければ」という強迫観念が強かったのです、これまで。
これを持つ人は今の時代、とても多い。
持たずにいられる人の方が少ないのでは? と見ています。
私はそれが特にひどいという自覚がある。
これがずーーーっと昔からあることで
「何をするにも自分が“救われる”のは一番最後でないといけない」
という姿勢だったのです。
だから、かつて一番上になった途端に体が壊れた。

あの時に身に染みたはずだったのに、まだ根強く持っていた。というか、今も持っている。死ぬ時には無くなっていればいいな、とは思いますけど。
あー、別にいいか、持ったままでも。
もう、わかったから。
まぁそんなものがセミナーのたびに出てきてたわけです。
でも今回は違った。
「それがあるのは、今の時代はむしろ普通」
と転換できていた。
そして、付加価値を付けるのが(当協会のセミナーに限って言えば)講師の役割ではない、というのが腑に落ちることがあったからです。
(このセミナーで)講師の役割は、もっと違うところにあって、私にはそれが出来から、この役を任されているのか……と思えたんですよね。
そのあとのセミナーだったので、実際の場では「付加価値」を離れたところでやり方が変わっていました。
この回は全員認定セラピストで、すでに技術的になんの心配もない人ばかり。
なので、いつもと違う進め方も、伝え方も、躊躇なくすることが出来ました。
他の人のワークからエネルギーの動きや対象の見え方、全体の見え方などを言ってもらうことで、思わぬ視点が飛び出したり(これはやっぱり認定だからこそ)、普段意識しない部分に焦点が当たったりして、「エネルギーをみる」ことの凄さを、私自身が改めて感じた次第。
これまで、私の中での目的が、「ここ」になっていなかったんだなあ…とわかった。
今回はセミナーの場で落ちたウロコは沢山あったのだけど、言葉に出せるのは多分この辺までかなーと思う。でもここが一番大きいから、言語化したかった。
開催報告というよりも、私の個人的な感覚です。
あと、施術の目標ができました。
今もなんとなくこの感覚? 理屈? はわかっているんだけど、これ以上はならないだろうなあ、という感じがあったのです。
でも今回出来た目標のところまで行けたら、受ける人への負担はほぼ無い上に、今よりも桁違いに抜けるよなあ…と。
まあでもこれは、受ける人のエネルギー的な状態によるところも大きいのですがね。
とにかく基本って、大事だなと思います。
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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
今月は大きな動きがありました。
やたらと重なる「進め」の合図に、「ちょっとだけ」乗ってみた。特に「決意を促すようなこと」に気がついたので。あれに気がついてなかったら、多分理由をつけて動いてない。
そう考えると、「これは、促されているのか?」と気がつけたのが大きい。
「ちょっとだけ」のつもりだったから、終了出来るとも思ってなくて。
あっという間に終了まで進みました。
それも、予測したよりも全然いい方向。ここまでとは思わなかった。
『ちょっとだけ、動いてみようか…』というのは、『あ、動いてみたけど無理だったわ』という可能性があったからです。むしろその可能性の方が高かった。
それなのにここまでとは…我ながら、すごいこともあるもんだなあ。

そして先日書いたこと、『(サイキック)アタックって、どうなの?』的な記事のことですが…
突っ込まれたんですよ、車で。正面から。
ありえない状況で。
サイキックどころじゃない、肉体的に危ういところでした。
あの記事の伏字のところが聞きたいと言われましたが、お教えできません。
はじめの伏字は、その一言で「あ、何言っても何やっても無駄ね」と、瞬時に心底納得できてしまう、それだけ強烈なものです。
もしかしたら、この先の世の中、こういう「瞬時に自分を納得させてしまえる強烈なもの」をひとつ持っておくといいかもしれません。
私はこれ以上強烈なものは、今のところ浮かびません。
どんどんエネルギー的に混沌としてくるわけだけれど、そこに生きているのだから、その中で立ち回ったり対処したり回避したり防御したり、というのが不可欠ですね。
それらにどういう方法があるのかは、取捨選択するしかありません。
全ての情報は正しいとは限りません。
アンテナを張っていればいいか というわけでもない。むしろ鋭すぎるアンテナはつらい。
何を選ぶか、何を捨てるか。
何をみて何をみないか。
何を信じるか。
誰の責任において。
誰でもない、自分の責任においてです。
これからはどんどんそうなってくると、私は思います。
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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
かなり外に影響されにくくなっていますが、こうエネルギー的に乱れに乱れている中だと、出会い頭的にやられることもたまにはあります。
滅多に無くなりましたが、その代わりあるとダメージがすごい。(そして回復も早い)
特に車を運転している人は思い当たること多いんじゃないかなー。
信じられないことする人、増えてると思いません?
自分のことだけで運転している人とか。そしてこれは、車に限らずです。いろんな方面で言える。

前は、いわゆるアタックかけることはやっちゃいけないことだと自分への禁止事項になっていた(無意識で)んですけど、
(だからセミナーで擬似アタックかける加減がホント苦手なのですよ)
最近は考え方が変わりました。つまり、
【先にアタックかけてきたのはアナタだよね】
ってふうに。
これが果たしてどうなのかわからないし、私が思うケースについてはいわゆる「人を呪わば穴二つ」は当てはまらないので「アタックされたらやり返す」は構わないだろうと思う。
ただね、
「やられたらやり返す」が当たり前になるとエネルギー的にどうなるかというのもわかるので、ひくのも驚くほど早い。
でも心情的には納得できないのもその通り。
「やる人はどんな抑止があろうとやる、やらない人は抑止なんかなくてもはじめからやらない」
のもまさにその通り。
結局、「出会い頭的なアタック」をする人は、こういうエネルギーの世の中になると、まあ減ることはない。
ここでものを言うのはやっぱりエネルギー的な整えなのですよ。
あとは、「相手は自分よりも●●●●」と思っとけば、間違いないとも思う。そう思うことで精神的な予防になるし、物理的にも一歩退くことになるので。
でもね、つくづく●●な時代だなあ。
これなら●●が●●●になるのも仕方ないんだろうなと思う。不特定大多数が●●●ことを放棄した結果とはいえ。
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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
「アタマのトトノエ」の記事を何度か書いています。↓下の方にまとめてあります。
これは私が感じることとして、「アタマのノイズを取る」がその効力のひとつ。
と、書くのは簡単ですが、これを実際に自力でやるとなるととても大変。
それでなくても、今の時代、「取りたい情報を取るのに、取りたくない情報を取らなければならない」ということも、ヒジョーーーに多いですしね。
なんならそれを何度も繰り返さないと辿り着けないこともあるし、回避したはずなのに何故かまた要らないものが出てくることもある。
そうなると、アタマの中に溜まる一方のノイズは結構なものです。
飽和状態で必要なものを「入れる」スペースがないということも起きてくる。アンテナが鋭いひとなら尚更。

前置きが長くなりましたが、つまりアタマのトトノエは、そのノイズを処理するものです。
これを使い出して、もう丸八ヶ月。
「アタマのトトノエの真価って、ノイズを取ること、そのものじゃないんだな」
というのがこの三ヶ月ほどでわかりました。
徐々にはっきりしてくる「乗れている感」。
以前、私には鬼のように調整力のあるガイドがいました。今は諸事情により近くに居ませんが、それと同じくらいのタイミングが測られている。
誰が測っているんだろう、もうここに居ないはずなのにと不思議だったのですが…「なんだ、自分か」と。
アタマのノイズが減る、無くなる(完全に無くなることは生きている以上、無いでしょうけど)というのは、
・行く方向
・その時期
・合う合わない
・動く動かない
そういったことが、意識しないでわかるようになる、ということだったのです。
これと同じようなことですけど、
より精度が上がる感じ。
もちろん、それだけのお陰ではないです。
現界に生きる以上は現界的なことだって大事。スピやってれば万事OKなんて、絶対無いです。
捉え方を間違えると、むしろスピは邪魔になります。
ただ、何かの道が決まる時に、「最後のひと藁」が自分の決断(大きかろうが小さかろうが)としたら、これはもう、無視はできない。
あまりにもうまく回っていて、なんだろう、これは…と思いながら乗っていたけど、そうか、そうだったか、と思ったらすごい腑に落ちた。
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