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あなたはいつまで、ストレスの種を育て続けますか? 数秘術とエネルギーデトックスワークを使って、より生きやすい人へ

小室圭さんその2

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あなたはいつまでストレスの種を育て続けますか? - Harmonize

 

 

先月文書を発表した、このかたの運気的なものをカバラと他の占術も合わせて観てみたのですが。

以前の記事はこちら↓

◆数秘術◆リーディング◆小室圭さん◆ - Harmonize

 

生年月日その他を拝見すると、もともとこの方は、私は家族運が薄いのかな、という印象を受けるんですね。そしてプライドが高いようなので、かなり自己の考えに固執しやすい面が強そうなんです。なかなかに野心家でもあると思います。

(男性ですから、野心を向上心と捉えれば、使いようではもちろんプラスになります)

 

更には、近い女性、もっと言えば女性親族(妻、母、祖母、姉、妹など)との関係性も微妙な感じ。

ご承知のように、彼の場合はその凶意が現在かなり強く出てしまっているようです。彼だけでなく、母親も頑固というものも彼の生年月日に出ているんですよね。

 

 

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本来なら、彼はプライドは高いけれど人を育成するという資質をお持ちです。注目を浴びる機会が多いし、目上から引き上げられる運もお持ちです。要するに、上を目指そうという質。

おそらく、「人を育てる」という面に才能を発揮し、経験を積んだら、かなりの人物になったのではないかと思います。

行動力も備えていますし、賢い方でもある。

 

また、これは数字から読める事なのですが、家族のこと以外に、子供の頃〜思春期のあたりで(もしかして大人になってからも?)辛い目にあっている事が考えられ、感受性は高く、傷つきやすくもあり、それが殊更に堅い鎧を着込ませているのかなという印象も受けます。

 

一方、「ここでもいい」という妥協が出来ないこと(頑固さ)が虚栄心にも繋がる可能性があり、(…と言うよりも、虚栄心のために妥協ができないと言ったほうがいいのか、現実に目を向けることを恐れがちなのか)見通しの甘さがある事は否めないかと。

 

金銭的に援助を受けたという件は、「目上からの引き上げ」といった運命的な背景があったのかもしれません。事実、支援者に恵まれるという面を彼はお持ちです。

 

早くから戸主の役割を担うようになったことも、強みであると同時に家族運の薄さも影響しているのかなと思います。

 

ただやはり優柔不断であろう事と、頑張り屋であるけれど、自分が思うように進めるというより、家族や家庭環境の影響をかなり受けやすい面が懸念されます。

そこのところは、「だったらそこから離れればいいじゃない?」という単純なものではないような感じがします。

 

彼がどう決断するのか、なのですが…関わる人によって運勢に影響を受けやすい方でもあるので、それが果たして出来るのかどうか。

どちらにしても「近い女性」との因縁が付いて回るように見受けられることと、決別という意味合いと運勢の急激な変化が予想されるので、このまま尻すぼみで決着にはならないだろうなという気がします。

 

余談ですが、婚約内定会見の頃の運気は、「足もとに気を配るべき時」でしたし、彼にとっては先行きがスムーズにならない事、輝かしい希望が障害を受けることが予測される時でした。

ただ、この時は彼にとっての吉数が結婚運を後押ししている時期でもあったので、内定会見は行う事ができたのかなと思います。

 

残念なのはその前に「足もと」をクリアにしておかなかった事ですね。

事態が明るみに出た後も、早急に動く事で相手の方の納得いく形で解決を試みていたら違った形になったのかもしれません。

そこで頑固さと優柔不断が作用してしまったのかなと思います。

 

それと、運気がとか、宿命的に、とかいう以前の問題で、コミュニケーションが圧倒的に不足していたと思います。

自分は貰ったつもりでも、相手が「貸した」という認識である以上、それは相手の意に沿うように誠実に対応すればよかっただけの事ではないのかと。

とかく借りた側はそれを(都合よく脳内変換して)無いものとしがちなのかも知れませんが、根本はものすごくシンプルなことだと思いますね。

 

どんな間柄であっても相手が貸したという意識であれば、借りたものは返す。

当たり前のこと。まさに「基本」「足もと」です。

 

ただ、私は、この方は世間で言われているような腹黒い人には思えないんですよね。

むしろ傷つきやすいが故に堅い鎧をつけている人に思えてなりません。

 

…でも、するべきことはやはり、しなければいけないと思います。

 

 

 

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悩み事がある時、自分の本当の望みがわかっていますか?

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子供を守りたい。幸せであってほしい。

きょうだいに幸せであってほしい。

親に、幸せであってほしい。

 

人は、いろんなことを願うものです。

でもなかなか、「自分はどうありたいのか」に意識が向くことって無いんじゃないかなと思います。

 

お金が欲しいとか出世したいとか、自分の事に関しても同様。

 

 

 

「なぜ子供に幸せであって欲しいのか?」

をもう少し掘り下げていくと、

「安心したいから」

「子供が悩んだら苦しんだりする姿を見たくないから」

となり、さらに掘り下げていくと

「子供が悩む姿を見るのが辛い」

となるのではないでしょうか。

つまり、「子供に○○であって欲しい」という思いは、それを自分の事として変換すると「安心したい」「(そういう状態を見ることで)悲しみたくない」という事になるんじゃないかと思います。

 

勿論、「別に子供が苦しもうが辛い思いをしていようが関係ありません。私が1番大事です」という人は当てはまりませんが。

(それはそれで、色々な問題が隠れていますが)

 

何かで自分が悩みを抱えている時は、「○○にこうあって欲しい」と、目を外に向けるのではなく、自分がどうありたいのか、内側にまずは目を向けることをお勧めします。

 

 

悩んでいる時に書くことのススメ

 

リアルで人の相談に乗ることがこの頃多く、その場合にも勧めるのですが、私は紙に書くことをお勧めします。

 

書くことで内に沈んでいたものが浮上できるんですね。潜在意識の顕在化とでも申しますか。

核心を覆い隠している色々なものがそれで意識化出来るんです。

 

それと、悩んでいる時は何をどうしたらいいのかが自分でもわからなくなっていることがほとんどなので、それが整理出来る、よくわかるようになる、というメリットもあります。

 

時にはそれが「吐き出し」になる事も多いと思いますが、勿論何でも吐き出してしまう事です。誰に見せるものではないし、出すことが必要だから出てくるのです。

 

 

ストレス発散のためにも書く

 

ストレスが高じた時、そのベクトルが向かう先は2つ。内に向かうか、外に向かうかの違いだけです。

小さいストレスでも、いつも外に向かって発散ができる人は、ある意味安心かもしれません。

(そのかわり周りは大変な時もあるかもしれませんが)

 

ですが内に向かう人ほど、自分を責め、攻撃するようになります。それの最も極限に達してしまったものが…書かなくてもお分かりですね。

 

一方、限界の限界を超えて風船が破裂するように外に向かった時、俗に言う「普段おとなしい人ほどキレると怖い」という事になります。

最も極限に達したものが…これもお分かり頂けるかと思います。

 

これは別に不思議なことでも特殊なことでもなく、普段抑えに抑えて自分の中で処理しようとしていたものが、もうそれ以上堪えきれずに噴出した、ということ。

根にあるものは同じということです。

 

 

「自分」に焦点を当てて捉えてみる

 

話を戻します。

まずは「自分が」どうありたいのか、「自分が」本当に望んでいることは何か。

他人のこともお金のことも仕事のことも、何も考えなくていい、今、自分のことだけを考えてもいいのだとしたら…と仮定してみるのです。

 

(注・反社会的行為は除外です。言うまでもないですが、最近はそうでもない世の中なので)

 

例えばそれが、「いつも安らかでいたい」であるのなら、それに焦点を当てればいいのです。

安らかな状態というのはどんな状態なのか?

(今現在安らかでないから、悩んでいるのですよね)

どんな状態が、自分にとっての安らかなのか?

 

自分にとっての安らかは、色々あるけど(←ここでも書くことが役に立ちます)

その中でも「子供の笑顔を見ることが何よりも私の安らぎです」というなら、そこで「じゃあ、子供の笑顔を見るためには何をどうすればいいのか?」となるのです。

ここで、今度は「自分が考える『子供が笑顔でいられる状況』」ではなく、「子供にとっての『笑顔でいられる状況』」を考えてみるのです。場合によっては子供本人と話してみるのです。

 

 

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そうやって、混沌とした「何から手をつけていいのか、どう考えていけばいいのかすらわからない悩んでいる状態」の中から、フォーカスする事をまずは見つけることが必要になってきます。

この時点では混乱の中にいるので、あれもダメこれもダメと、八方塞がり感が大きくなってしまうのですね。

当然未来に対しての不安も大きくなっているはず。

 

悩みの渦中にある時は、何が悩みの本質なのかがなかなか見えないものです。それを話すことで潜在意識も顕在意識も整理されてきますから、私はまず信頼の置ける人に話すことをお勧めしますが、話せる人がいないという方も多いでしょう。

繰り返しになりますが、その時はとにかく書くことなんです。

コツは包み隠さず、本音を書くこと。ただしその場合は、誰にも見られないように。

(見られる状況下では、そこが足かせになって本音が書けなくなります)

 

整理されると、考える方向が定まってくるし、行動の方向も定まってきます。

結果「望む方向」に進んでいけるようになります。

 

内側をエネルギー的に大掃除をすること(エネルギーデトックスワーク)も、整理に大いに役立ちますので、ぜひ。

 

 

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まだ何故なのかはわからないけど。きっと先になればわかる

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(下手に)良くも悪くも色々な経験があるので、何かの折に頼りにされることがあるのは、もう仕方がないのですが。

まっっったく予想していなかった仕事を任されてしまいました。

 

求めたわけでは無いし、「向こうから来たもの」なので乗りますが。問題はですね、そのための準備時間が無さ過ぎることなのですわ。

(だから白羽の矢が立ってしまったんだけど)

どう資料を揃えて考えて組み立ててまとめるのが一番効率がいいか…余計なものを入れたら無駄に時間を食うだけだから、そこが大事なんですよね。

 

 

 

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まずは、何が1番必要なのか、自分でわかっていないと的を絞れなくなるのです。芯に沿って進めていかないと、ただでさえ時間が無いのにそれは痛い。

しかもそれ、仕事しながら進めていかなきゃいけないし。

 

やるよ。

やるけどね。本音を言うと、ハードだよ。

それでなくても人が足りなくて普段の仕事だけでも目一杯なのに。

 

 

このところ、求めてないのに「向こうから来るもの」がちょっと続いているのです。

何だろう。

今はまだ、どういうことに繋がるのかわかりませんが、多分後になると「なるほどー、そういうことだったか」とそれぞれのピースがはまっていくんでしょうね。

 

 

 

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一期一会 運を良くするにはどうしたら良い?

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まず、前提として「ものごとに良い悪いは無く、自分の感じ方、判断がある」というのがあります。

「塞翁が馬」の話にあるように、その時点では不運、不幸と思える事でも、それがどう転ぶのかはまだわからない。

かえってその出来事があったからこそ、後に助かる、という事もあります。

 

昨日の記事の関連で

幸運、不運というもの。自分を進ませることが出来るのは自分だけ - Harmonize

 

今日は運を良くするにはどうしたらいいか?

という話。

 

時々興味を持った人を数秘で鑑定をしてみるんですが、(特に著名人や時の人など)「この人今、運気弱いはずなのにな」という人が、思っているよりも多くいます。

 

表舞台に出ている人だからこそ目立つのかもしれませんが、運というのは誰にでも公平に巡ってくるものなので、そういった目立つ人にも運気の弱い時というのは必ずあるのです。

 

違いは、(少なくとも見た目や状況は)そうは見えない、ということ。

逆に「いい年だったー!」と言っている人もいます。

 

何が違うのかなと常々思っているのですが、やっぱり昨日の記事にも書いた

幸運、不運というもの。自分を進ませることが出来るのは自分だけ - Harmonize

普段の姿勢が大きいとしか思えないんですね。

つまり、意識している、していないに限らず、常に「チャンスの女神を捕まえる準備が出来ている」ということ。

チャンスの女神に気がつく状態でいるということ。

 

では準備というのは?

という話です。

 

 

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前にも書いたことがあったかもしれませんが、

「一期一会」

という言葉があります。

 

人の出会いのことだけを指す言葉と思われがちですが、これは、人に対してだけでなく、全てのことに言えることだと思います。

 

「毎日会う人であっても、ここにいるのは今だけのその人」

「いつも通る道であっても今だけの道」

「いつもの夕飯の支度であっても、今だけの夕飯の支度」

 

 

「昨日と同じでも今だけの人、時」

 

一期一会とは、その瞬間瞬間で、同じものではない一度だけのもの、という事です。

そう思うと、込める思いも、必然的に行動も変わってきませんか?

 

こう書くと「私は○○だから行動出来ない」

という人もいるかと思います。

その○○は、人によって千差万別。

 

でもそんな中で、今だけの時と思ったら、どんなに小さくても出来ることはありませんか?

明日も会えるかどうかわからない人と思ったら? 明日からは夕飯の支度が出来ないと思ったら? 明日からは職場が無いと思ったら? 

 

 

運を良くする準備というのは、過去を後悔するのではなく、未来を怖がるのではなく、「今何が出来るのか」だと思います。

 

未来の不安があったら、じゃあその不安の何が問題? それに対して今できることは何? ということ。

 

漠然とお金がないという不安→毎月の収支はどうなっている?→赤字なら、その原因は? →その中で改善すべきポイントは? …→今出来ることは?

 

というように、単位を絞って行って、場合によっては書き出して目に見えるものに変えて、それに手をつけてみることです。取るに足らないような小さなものでも。今日から。

 

過去は変えられない。

でも自分と未来は変えられます。

もし、過去の経験に絡んだ感情に纏わるものがいつまでも残って行動の足かせになっているなら、エネルギー的に抜くことができますから、エネルギーデトックスワークを試してみて下さい。

 

もうひとつ、自分と人は比べない事が大事です。

比べるのなら、過去の自分と比べる。

ここまで生きて来た、ということそのものが既に凄いことなんです。ということは、生きて来たというだけで、何かしら成長しているところがあるはずですから。

そしてアレコレと行動の答えや理屈付けをするよりも、まずは行動に集中することです。

行動に引っ張られて心が変わってきますから。

(逆も然り)

 

 

運については書ききれないので、またの機会に書こうと思います。

 

 

 

 

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幸運、不運というもの。自分を進ませることが出来るのは自分だけ

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さあ救え! という姿勢だったり

自分以外の人、環境、もの、親、社会、etc.

が悪いのであって自分は被害者なんだ、という姿勢だったり

何を言われても何を聞いても「攻撃された」「自分のことを否定している」と思ったり

求めるばかりだったり、本当は変わる気が無かったり…。

 

運気が強いとか弱いとかいうのは、人には確かにありますが、『何もする気はないけど「棚ぼた」はあるのか』と問われたら、私は「無いでしょうね」と答えます。

それは、たとえその人の運気が強い時であってもです。

 

「何もするつもりはないけど利益だけは欲しい」という姿勢がすでに、大きな流れから外れたものだと思います。

 

ですから、たとえ運気が強い時に入っても、例えばそもそものラインがゼロより下、マイナス100であったとすれば、強運期に入ってマイナス50になったところで、マイナスはマイナスなんです。

その場合、当人には「強運期」という実感は無いだろうと思います。

 

むしろ強運期は『強い』エネルギーを得られる時だけに、普段の姿勢が出やすくなりますから、普段「自分さえ良ければ」「何もしないけど最大限の利益だけは欲しい」という姿勢だと、「強運期」は「凶運期」ともなりかねません。

強運期だから傍若無人で良いのだ、努力は要らないのだ、ということは無いのです。

 

 

準備が必要

 

それ相応の準備を普段からしているからこそ、いざ幸運期(強運期)になると色々なピースがうまくはまっていく。

運の後押しが貰えるようになり、何かトラブルがあっても結果的にラッキーな方に転ぶ、ということが起きてくるのです。

こういったことは運気が強い人にはしばしば起こることですが、注意して欲しいのは、「運気が強いから悪いことは起こらない」ということではありません。

(出来事に良いも悪いも無いのですが、便宜上悪いという言い方をさせて頂きます)

 

こちらも参考にどうぞ

運気が良くないはずなのにそうは思えない人もいる - Harmonize

 

 

 

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チャンスの女神の話がありますが

チャンスの女神はいつ来るのだろう。 - Harmonize

実はチャンスや幸運というのは、「通り過ぎる」のではなくて、自分が「捨てている」だけなんじゃないのか?

という気がこの頃します。

そして、先に挙げたような姿勢を強く持っていると、通り過ぎることが多くなるだろうと思います。

 

 

準備って?

 

別にチャネリングとかエネルギーが分かるとかそんなことじゃないんです。出来なくてもいいんですよ。

事実、そういうことがわからなくても運気に乗っている人はいくらでもいますからね。

 

普段からの準備というのは、情報収集だったり、客観的な目を養う事だったり、必要な技術を磨くことだったり、環境や自分を整えることだったり、ストレス解消のすべを得ていることだったり、利他愛を心がけることだったり、体調を整えることだったり、自分のことは自分で決めるとか、否定的な言葉を使わないとか、…たくさんあると思います。

 

何が言いたいかというと、自分というコマを進めるのは、自分しかいないんだよ、という事なんです。

 

なお、準備といっても、「終わりのない準備」とは全く違います。終わりのない準備というのは「やらない事」の理由探しの事です。

 

 

訪れるチャンスを、いかに自ら捨てずにいられるか。チャンスには大きいも小さいもありません。

 

そして普段からいかに準備をしているか。

 

 

運に乗るとか乗れないとかいうのは、そういったことが関係してくると思います。

 

 

 

 

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