Harmonize

エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピストのブログです。不調の原因は、体に溜まり続けた不要なエネルギーから来ているとしたら? 不要なエネルギーは、抜くことができます。エネルギーデトックスワークは、それができる『技術』です。

とうとう魔境に手を出したお盆

もくじはこちら

 

お盆休みに特にすることもない。

「さて、何やろう」

とは思ったんですが、やっぱりコレだよねそうだよね、というのがありましたので、とうとう取り掛かりました。大汗かきながら。

 

 

 

ひと部屋分の片付けです。(次男部屋)

いやあもうビックリ。

「えーーーコレ何年前の? 」

みたいなのがわんさかと。

子供達が小さい頃海へ行った時の、自分のビーチサンダルとか。何年どころじゃないよ! 20年近くたってるよ!

つうか、ここまであるとは思わなかった!

 

子供達の小さい頃の作品やらお絵描きやらは1つの収納ボックスへ。

それをいちいち見ては思い出に浸り、いかんいかんと頭を戻すの繰り返し(笑)

 

次男(一人暮らし)に「これどうする?」なんて聞こうものなら絶対「取っといて」とか言われるから、

「いやー、2年以上も放置してるんだから、もう要らないってことだよ」

(↑前回引越し時の荷物も手付かず)

と、今回は捨てまくったよ。

選別しろ、と何度も言ってるしね。

溜めに溜めてるから、色々と現象として出ているわけだし。「モノ」にもエネルギーがありますからね。

↓次男にはこれも部屋に置かせています

 

これまでは目に見えるところ(部屋の中に出ているもの)にばっかり頭が行っていましたが、今回はクローゼットと天袋の中をやりたいなと、見えないところに手をつけました。

 

そしたら先に書いたような大昔の、すっかり忘れていたものまでがざっくざっくと出てきてビックリ仰天だったわけです。

 

自分の中では捨てたと思い込んでいたものがあったりしてね。

「あれーー、これ、捨てたんじゃなかったっけ! 何でこんなところにしまってあるんだ!」

みたいなものが沢山。

 

実に45リットルのゴミ袋8個分です。

奥行きのある天袋とクローゼットなので沢山入っていた。よくまあ、あんなに。

でもまだ終わらない(泣)

粗大ゴミもあるし、あとは、部屋の中に出ているものの選別が。

次男が仕事上で使う(かもしれない)ものが結構あって。いや、もう使わないかな。勉強してた時代に使ってたものだから。

 

まあこれも

「2年以上置きっぱなんだから、要らないよね!?」

となるとは思いますが。

そうなると、そっちからも粗大ゴミが出るなー。

いやーーーでもほんと、あれだけ出てくるとすっきりだわ。

 

↓スッキリしてこんな感じ(笑)

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見えないところを片付けるってこんなに違うのかと。

私は勿論なんだけど、次男の「見えないところ」にも影響あるだろうなあ。

 

で、そのあと、次男にばかり捨てさせるんじゃなくて、私だって捨てないとね、と思い立って、パソコンから「今はもう使わないけど捨てられなかったもの」を思い切って削除。

で、これまた何気なく「ゴミ箱」を見たら、

800以上も溜まってたのが明らかにΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

 

ゴミ箱って、自動的に削除されるんじゃなかったんだっけ…(−_−;)

 

なんていうか、知らない間に溜まってたよ。

「ゴミ箱に移して何日かすると自動的に削除」だと思ってたんだけどなあ。

私が設定し忘れたのかな。

 

 

そんなわけで、その日は「見えないところの片付け」に終始した1日となりました。

 

そして、まだ終わってない💧

 

 

↓体の中の見えないところの大掃除、やるといいよ

 

↓ブレスをお持ちのかたは是非

 

 

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合うところが、やっと見つかった。

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なんの話かと言うと、場所の話です。

 

かれこれ1年の間、

エネルギーデトックスワークのセッションに良い場所=私に合う場所

を、探し求めていたんですね。

 

どーも「どこかしっくり来ないところがある」んだけど、妥協出来る範囲内であれば、妥協しながら場所をお借りしてきたのです。

(勿論部屋の浄化は基本ですけどね)

 

私の住まいが市街地から離れたところなので、そこから出やすい路線があるところ、というのが希望でした。

で、そのあたりをいくつかと、少々遠くても、良さそうなところに当たりをつけて何箇所か回りました。

 

第1希望の駅周辺で3つ4つ見ましたが、どこも(私には)しっくりこなくて。

何も家を買うわけではないし、妥協すればいいんですけどね。

…そうなんですけどねー、ダメなんですよ。

 

まず、そこでのセルフワークが落ち着いて出来ないのです。

去年はここまで「合う合わない」を感じることはなかったので、特に問題無かったのですが、特にここ2、3ヶ月は「あ、無理だ」と、もう部屋に入った時にわかるのです。場合によっては歩いて向かう最中に「多分ダメだ」と感じたり。

 

部屋そのものは「特に問題無い」んだけど(注・良いとは違う)、部屋の中でも「気になってしまうところがある」とか、本当に綺麗で静かで何も問題無いんだけど、どこかが違う、何故か落ち着けないとか。

 

いくつ見たかなー、遠いところと近いところと6、7部屋は見ましたかね。

(見るといってもその都度予約を入れてお金を払うのです)

 

完璧を求めても完璧は無いのは分かっているし、もう、自分にとって何を優先させるか順位をつけて、妥協するのは仕方ないよね、と思い始めていました。

 

 

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↑こんな部屋でセッションやれたら良いねえ

 

 

 

で、この駅ではこれが最後と思って、第1希望の駅の、これまで探していたのとは駅を挟んで反対側の部屋を見に行きました。

比較的新しく登録されていて、これまで気が付かなかったところがあったのです。

 

そしたら歩いている時から今までと違って「これはいけるかもしれない」と予感が。

建物を見て更に「これはいけるかも」と予感が。

ドアを開けるまでまったく問題なし。階段からフロアの通路から、問題無し。(注・良いとは違う)

 

これは初めてのケース。

ここまでで、合わない時にはもう、既に「合わなさそうだな」と感じているので、『これはマジでいけるんじゃないか!!!』と期待が膨らみます(笑)

 

ドアを開けると、いくらか淀んでいるけど、まあこの程度なら浄化すれば全然問題無しだろうと、浄化。

 

そして部屋のドアを開けたら、

【やっと出会えたよー!!! ありがとうここに在ってくれて!!!】

という気がしました←いや、本当に(笑)

 

初めて合うところに出会えました。

長かったーー。

 

全体的に「見た」感じ、問題無し。と言うより、『いい!』

部屋の中で気になるところも無い。

先に書いた「玄関付近」に淀みがありますが、浄化してしまえばいいし、もし浄化しなくても(いや、するけどね)仕切りの扉を閉めればエネルギー的に遮断されるのも確認。

 

ここでならセルフワークがかなりはかどるはず!

と思ってやったら思った通り、とても、とてもはかどる。下手したら部屋の中に余分なモノが少ない分、過度なエネルギーが無いから、家でやるより集中出来る。

 

少し前から私はワークの形態? が変わったのですが、それが更に進んだ感じ。(形態が変わった、というのは私個人のことで、ちょっと口で説明するのが困難なので書けません)

 

実は、今月22日のセッションにお借りしているのはそこです。

ここでは私自身のスロットル開度がより上がりやすいと思いますので、ぜひいらして下さいね。

 

 

あーーやっと自分に合ったところが見つかって

本当に嬉しいーー(о´∀`о)

 

エネルギーが自分と合うって大事なのよねー。

 

↓1dayセミナーもお待ちしています。セミナーの後、個人セッションもお受けします。

 

 

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運勢や人生を決めるのは、生まれ持った「吉凶」じゃなく。考え方と、そこからの行動。

もくじはこちら

 

これを読んでいる方の中には、

「私はカルマナンバー だ! どうしよう!」

「私(とか家族とか)の字画は大凶だ! 大変だ!」

「どうしたらいいんだろう、名前も生年月日も変えられないよ!」

「ということは、もうどうしようもない!」

 

…という不安を感じている方が多いみたいなので、ちょっと書きます。

 

 

占いって、不安を煽る為のものではないんです。対策を講じるとか、自分にはこういう傾向があるからここに気をつけようとか、そういう風に使えればいいんです。

本来占ってそういうものです。

たしかに、流派によってや占者によっては「なんでそんな不安に陥れるような表現するかな」という時もありますが。

 

このブログは「カルマナンバー 」関連で来られる方が多いのですが、それだけ「カルマナンバー 」というものに何らかの不安を持っているという裏返しなのだろうと思っています。

 

何度も書いてますが、カバラ数秘術で言うところのカルマナンバー (生年月日の生まれ日のみ。いわゆる過去数)は現在の私のやり方である生年月日を展開した時の、全体の一部にもなりません。

ちなみにライフパスは一部にはなりますが、ほかにもっと観るべきところがあります。

 

また、人生においての課題があるのはカルマナンバー 持ちの人だけではありません。この世に生まれている人、全てがそうです。

 

カバラではカルマナンバー の人は特にその課題が大きいと言われていますが、大きな課題を持っている人は沢山いて、それはカルマナンバー に関係なくです。

 

私が観るときは年、月、日、更にそれを元に潜在的なところまで複数出します。場合によっては時間まで観ることもあります。

「カルマナンバー 」という考え方は現在全くしていません。

 

以前私は「カバラ数秘術」で観ていましたが、それだけでは精度に限界があるし、

「今の状態は?」

「先はどうなる?」

となった時に、やはりカバラでは観きれないので、私は現在『カバラ数秘術』ではなく、『数秘術』にプラスしたあるもので観ています。

だから、『数秘+α』としています。

 

 

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話が逸れましたが、その人の人生や運命を決めていくのは、カルマナンバー持ちだとか画数が大凶だとかいうことでは無いんです。

 

これを、声を大にして言いたいんですよ。

 

運命を決める、創るのは、その人の考え方ととらえ方、そしてどう行動したかです。

 

『あなたの字画、大凶ですよ』

『あなたカルマナンバーですね。大変ですね』

 

とかなんとか言われて、どう思うのか。

そしてどう行動するのか、それに尽きると思います。

 

名前も生年月日もエネルギーだから、意味はない、ということはありません。

鑑定していると、やはり宿命のようなものを感じることもあります。(同じような事にばかりぶつかっているなど)

それが、その人がこの世に持ってきた「課題」なのでしょう。

 

生年月日などは生まれる前の計画に基づいて、『自分でその日を選んで来ている』と思います。

でもそれよりもはるかに何倍も問題になるのは、

 

『だからどうする?』

 

ということです。

 

大凶だから、私の人生は大凶になるんだ。病気になる画数なんだ。早死の画数なんだ。どうしよう。

カルマナンバーだから物事が上手くいかないんだ。どうしよう。

 

『だからダメなんだ』

『だからきっとまたダメなんだ』

『だからどうせダメなんだ』

『そういう運命なんだから、どうせ無駄』

 

と思う、それこそが問題なんです。

 

そう思うことは、潜在意識には

『そうか、【きっとまたダメなんだ】【どうせダメなんだ】【やっぱりダメだった】をやりたいんだね!!』

と伝わります。

そしてそういう事が、(潜在的に)思っている通りに現実化します。

 

それこそが「大凶とかカルマナンバー は大変だ」と思うことの真の恐ろしさだと思います。

大凶やカルマナンバー そのものが恐ろしいのではなく。

 

だから私はこの頃、心配性の人は、あえて占わない方がいいんじゃないかとすら思うんです。

 

悪いことが占いで出ていると知ったら、それを常に心配して、結果的にその通りの人生を歩むことにもなりかねないと。

 

 

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未来への分岐点はいくつもあって、人はどれを選ぶことだって出来るんです。

(今は可能性が閉じてしまったから、もうシフトチェンジは出来ませんが、「自分が属する世界」の中でなら、いくらでも選択は可能なんです)

 

でも、例えば早死するだの、次から次に困難ばかりだの、災難運だの、そんな事を聞いてそうなったらどうしよう、と意識が向けば向くほど、そういう道の方へ進んでいってしまうんじゃないかと思うんですね。

で、「占いが本当に当たった!」となるのではないでしょうかね。

 

どんなふうにこちら(地球)に来ているかによって、同じ占いでも当たったり全然当たらなかったりもします。

占いでは大吉の人の中に凶悪犯罪者がいたりするのは、そういうことだと思っています。

 

 

人間ですから、悪い事を聞けば心配になるのは当然です。

でも、本来占いは「使うもの」です。

占いに支配されたり、占いに使われたり、呪縛されるものでは無いんです。

 

字画のことを言えば、適当にいい加減に当てずっぽうで名前をつけたのでなく、両親などが心を込めて、幸せであれと願ってつけたのであれば、その名前には相応のエネルギーが乗っています。

 

ただ、名前には複雑な事情もあるので(実際に縛りつけようという意図が入るようなものもあったりするので)、「こうですよ」と簡単にはここに書けませんが、そういう思いを込めてつけた名前が後になってたまたま『大凶です』と、言われたとして、どうなんでしょう?

「この子の人生よ、幸せであれ」

という願いが、だからといって消えるのでしょうか。大凶だから、不幸を呼ぶんでしょうか。

 

そんなことはないでしょう…と思うんですけどね。

 

あ、ちなみに私の名前も、実は良くないんですよ。

ごく最近知ってしまってね、超超心配性なので、心配地獄から抜けるのに少し手間取りました(笑)

私の名付けは祖父なんですが、字を見る限り、幸せであれという思いがあったことがわかります。

 

なお、余談ですが、私の場合は名前そのものよりも、名前の「音」の方が強い作用があるなーと思います。

また、吉凶ではなく、名前の「字」が持つ意味にも結構強いもの(作用)があるんだなとも感じます。

 

数秘+αで言えば、生年月日からその人の傾向は見えるので、使うのなら、どこに気をつければ良いか、どこを伸ばせば良いかという方向に使えばいいと思います。

良いところを伸ばしていくと、他もそれに引っ張られますからね。

 

 

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そして提案。

占いの結果が心配なひとは、特に良い言葉を使うようにしましょう。

「ありがとう」とかね。

言霊の方がずっと、人生を創っていくと思いますよ。言霊のエネルギーってかなり強いですから。

 

そしてどうしても心配な人は、心配な事をノートに書き出しましょう。

「カルマナンバー だから苦労ばかりする」とかね。

そして、「本当にそうなのか?」を考えてみてください。

 

世界中のカルマナンバー の人は一体どれだけ膨大な数いるでしょう。

その人たちはみんな苦労ばかりしているのでしょうか?

幸せな人はいないのでしょうか?

そんなことはありませんよね。

だいたい、世界中のカルマナンバー の人を全員調べて回るのは無理ですし。

つまり、それは事実ではない、となります。

 

じゃあ何か?

「カルマナンバー持ちは、苦労ばかりするんだ」

というのは、あなたの「思い込み」から来ている「不安」となります。

 

カルマナンバー でなくても、人生には波があります。人生の波はカルマナンバー であろうがなかろうが平等に来るのです。

 

こんな風に書き出してみて、それが事実なのか思い込みなのかを客観的に捉えてみて、さらにその思い込みを「事実はどうなのか」で、潰していくんです。

 

不安を漠然とした、捉えどころのないもののままにしておかないことです。

 

 

そして、そんな長年の不安(のエネルギー)が溜まりに溜まっていたら、エネルギーデトックスワークでとことん抜いてください。

特に頭と髪からね。髪から抜くのは、思考にも良い影響があると私は見ています。

 

 

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あなたの知らない世界(笑)

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丁度、2018年8月16日、去年の今日の写真を見つけました。

 

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当時のブログには「やっと朝晩が涼しくなった」と書いています。(ここではないブログですが)

去年はものすごい暑さで、しかも6月から梅雨明けだったから、お盆を過ぎてやっと少しはホッとできるようになったなーと思ったんでしょうねー。

 

 

 

思えば、去年の今日は、1年後の自分が今の状況になっているとは夢にも思いませんでした。

人には予想出来る範囲のこと、それまでの経験に応じて『ありだな』『あるかもな』、と思えるところがあります。

 

 

 

お皿の上に乗っているオレンジはお皿の上を自由に転がることは出来るけど、お皿の上のことしか知らない、わからない、みたいな。

 

でもそのお皿の外にはお皿が置かれたテーブルがあるのかも知れないし、お皿の下に更にお盆があるのかも知れないし、もしかしたらお盆ではなくて、そのお皿は誰かが持っているかも知れないんですよねー。

 

予想が出来る範囲というのは、オレンジにとってのお皿の上、なんです。お皿の上がオレンジの世界。

それが、お皿の上から出てテーブルの上に移ったり、誰かの手によってお盆の上に移ったりした時に、全然違うところに来るんだなーと。

 

なんかわかりにくい喩えですみません。

 

予想出来る事、出来ないことっていうのは、そういう事なのかなあと。

 

お皿の上にいるオレンジは、お皿の上でないところの事なんて知りませんもんね。

お皿の外という世界がある事も知らない、そして知らないというのは無いのと同じ事なんです。

そして、だからと言って別に困ることはない。

 

でも、オレンジは自力ではお皿の外には出られません。お皿の外にオレンジを移す『誰か』の手が必要なわけで、それが見えないところの作用なのかと思います。

これは、現在の【可能性が閉じられつつある世界】のことでもありますが。

 

狭いお皿の上よりも広いテーブルの方が、オレンジにとっては転がれる範囲が広がりますね。

誰かがお皿の外に移そうとした時は、素直に移してもらう方がよいのだとも思います。

なぜならその手の持ち主は、オレンジよりもずっと高いところから、お皿やお盆やテーブルよりも高いところからオレンジを見ているから。

 

お皿の上にいる事だって勿論ありなんです。お皿の上でだって自由に転がることができますから。

お皿の上しか知らないオレンジには、そこが狭いのかも広いのかも、そもそもわからないんです。

 

でも、あまり転がりすぎるとお皿の外に落っこちて、そこが高いところだったりしたら、グシャッと潰れてしまうかも知れない。

それが怖いから、狭くてもお皿の上から落ちないように、転がり過ぎないようにする。

それが潜在意識のホメオスタシスなんでしょうね。

 

だとすると外に出そうとする手が、ハイヤーやガイド?

そしてそこに必要なのは自分の意思。(顕在的な意思より大きくモノを言うのが潜在的な意思)

 

さっき、「他のものの手」と書きましたが、オレンジの意思もないのによそに移すことは、他のものにも出来ません。

 

 

…いやー、今日の書き始めには、別にこんな事を書こうと思って書き始めたんじゃないんだけど(笑)

なんかこういう方向へ進んでしまいました。

 

まるで自動書記でしたよー(笑)

 

 

(念のため、「あなたの知らない世界」というのは、昔あったお昼の番組名です)

 

 

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