勤務交代での連続夜勤、無事に終わりました。
感冒様症状なし。
乗り切ったかなー。今回はちょっと心配だった。2回目の夜勤でも、まだ感染拡大を見せていたし。
不思議なことに、2度目の方が体力的に不安だったのに(自律神経が)、なんかラクだった。
多分夜勤中に体力が回復したんだと思う。
ということは、アドレナリンだろうなー。
だとすると一時的なものだけど、でもそのまま回復しているので、結果的にホントの意味で回復したんだろうと思う。
何はともあれ、よかった。
またすぐ夜勤が入ってるので、その時まで職場の蔓延具合が収まっていることを願うわ。
そして、これは「アタマのトトノエ」のおかげで、【頭の疲労がメチャクチャ少なかった】というのがあります。
肉体的に結構は負担がかかってるから、その分、頭の働きにも影響が出るのですよ。
これがね。
肉体と頭の働きが切り離された感じ。
肉体の負担大でも頭に影響なし、ていう感じ。
知りたいことは記憶の中から引き出されてくるし、特に色々起きてくる中での動き方が、
何というのか、流れるようにいく感じ。
肉体的な疲れが大きいと滑らかにいかないので(私はね)、これはありがたかった。
「アタマのトトノエ」搭載して何日かな?
これ、間違いなく「積み重なるプラス」というのがある。
体感がどうかということは関係なく、時間が経てばそれだけ実感します。特にこんなふうに「いつもと違う」ことが出てくると、よくわかるねー。

「アタマのトトノエ」関連で
夜勤とは直接関係がないんだけど、
「ああ、そういうことだったのかー」
とあっさり腑に落ちたことがある。
目に関して。
「なんだろうな、これ。どういう機序で出てるんだろうな?」
と、わからないことがありました。もう何年も。
病的じゃないのはわかるんだけど、「普通ではない」というのもわかりまして。
今回の夜勤で…というか、夜勤明けで、久々に典型的な感じが出ました。
この時に、突然わかったんですよ、
・ベーチェットの過去の酷い炎症で、血管が硬くなった箇所がある
・つまりそこは他に比べて血流が悪くなる素地がある
というシンプルなものだった。
この辺の血管は非常に細いのです。
で、多分炎症で硬くなった血管は元には戻らない。多分ね。わからないけど。あ、そうでもないという体からの返事が、今(笑)
あくまでわたしの「からだ」に関してです。
・血圧が下がること(もともと低血圧)
・赤血球の柔軟性が失われること
わたしはこの二点、気をつけないといけないということです。まあ、やることは同じだけど。
ベーチェットの関係で血小板数結構多いし。
気がついてみれば当たり前のことで、何でこれまで気が付かなかったのかな、という感じ。不安になるばかりで。
不安にマスクされると、ホント気が付かないものだね…。
とまあ、こういう「それまで全然気が付かなかったことにいきなり気付く」というのが、【アタマのトトノエ】搭載から何度かあるのです。
それと、普通のエネルギーデトックスワークでの抜け方が以前と違ってきてる。オプション入れて「はい、変わったー!」というのじゃなく、回数重ねるうちにだんだん目立ってきた感じ。
特に目、耳、鼻。中でも鼻だな。
頭への入り込み方が間違いなく強くなった。
【アタマのトトノエ】は、エネルギーデトックスワークとは別のところへの働きかけをするんだけど、感覚的には相乗効果がかなりありますね。まあ、整えるという点で同じだからね。
【アタマのトトノエ】入れた人で、わたしみたいに感じている人、いるかなー。わたしだけかな。(抜く時の意識の持ち方が独特だからねえ)
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