Harmonize

エネルギーデトックスワークとカバラ数秘術を使って、より生きやすい人へ

9の年・9の月。引きずってはいけないと分かっているけれど

 

少し前に

「個人年運9の年に入ると同時に縁が出来て、

必要な時が終わったら鮮やかに綺麗に縁がなくなってしまった人」

の話をしました。

 

 

harmonize.hatenablog.com

 

しかも縁が無くなったのは今月、

社会月運9の月。

9というのは運気的な時期で言うと

「区切り」だったり、「締め」だったり、「けじめ」だったり。

次の、始まりである「1」に向けて、

置いていくものは置いていく、その取捨選択をする時期。

 

 

ちなみに「9の時期」は、

手放すとか捨てる、の意味ばっかりでなく、

9は賢者とか慈悲深さとか寛容さとかいう側面もあります。

(とても書ききれないですが)

例えば「大人な」「成熟した」

(年齢的なことではなく。年が若くても『成熟』した人もいますから)

9の人(9が強い人)だったら、そういった面が自分を助けて飛躍する時期になったりもします。

逆に未熟な9の人だと「そこを頑張れ!」とばかりに、鍛えられたりもします。

 

話がそれましたが。

 

社会月運って、意外と影響あるなあという印象は元々あったのですが…

やっぱり影響あるんだなーーーー。

 

ていうか、こんなにすごいの?

みたいな感じです。

もう、呆然です。

 

 

まさかと言うのが正直な気持ち。

本当に、こんなに鮮やかに縁が無くなるだなんて思いもよらず。

 

こういう、流れに沿った中での別れは引きずらない方がいい

(なるべくしてなった事と言えるから)

と分かってはいるけど、あまりにも鮮やかすぎて、

気持ちの整理が追いつかないと言ったところです。

 

的確に言い表すと。

もう、出しちゃった方がいいだろうから出します。

 

「無いふり」は、やめた。

 

 

 

めちゃめちゃショック

なんですよーー。

 

 

 

 

あーーー、これ、エネルギーデトックスワークで、抜こう。

 

 

抜かなきゃダメだわー。

 

↓抜きますよ!

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