◆当ブログで書いている『食の転換』に関しては、あくまでわたし個人のことです◆
夜勤明けから翌日の公休にかけて、すごいよく寝れたので覚え書きを残そうと思います。こんなによく寝れることはそう無いので。
まず夜勤は、疲れた方だった。そのせいか仮眠時はほぼ眠れず、体を横にして休むと割り切った。(ただし、いつものルーチンはやる)
帰って来て我慢できずにリビングでとりあえず寝る。30分くらい。で、お風呂。いつものルーチンもやる。目が覚めたのでそのまま起きる。
夕方になってまたお腹がすいたので、この時はご飯も食べる。19時くらいに寝ようかなと思っていたので、逆算して。←米って意外と胃に残るよなあ、という実感があるので、寝る前には食べたくないから。あとチーズが欲しかったのでナチュラルチーズ。
いつもと違うのが、小ぶりのポンカンを三玉。
で、19時頃にうまい具合に眠気が来たので寝た。この時も布団の中でルーチンをやる。(大体途中で寝落ちする)
目が覚めた。静かだな、まだ一時とかそんなもんかなーと思って時計を見たらなんと五時過ぎだった。
これには驚いた。
夜勤明け→公休の時って、ほぼ必ず中途覚醒があるので。一度も起きずに十時間寝続けるって稀なんですよ。

で、いつもと違ったこと。
一番大きいだろうと思うのが、旬の果物を摂ったこと。
果物=フルクトースです。血糖を上げるから避けたほうがいい、というのが通説になっていますね。わたしは食の180度転換をした時に、これについても転換しています。
余談ですが、ブドウ糖でないと利用できない臓器があるのに、なぜ血糖値が上がってしまうのか? うまく使われない原因があるからです。
その原因を無くしていけば、使われるようになって来ます。ただ、現代の人の肉体は、ほぼ全ての人が「うまく使われない体」になっていると思います。
わたしはそのうまく使われない原因をやめて五年目に入るわけですが、その間でどれだけの変化が来たのかは、何度も書いて来た通り。
注意点は、エネルギー源になるからと闇雲に糖(本物に限る)を摂ると、「使われない体」であれば、イタズラに血糖値を上げるだけ、ということです。
……という下地がある上でのことですが、ちょうど旬だし、好きな果物だし、ということで、三玉食べました。
いつもと違うことをしたのはこれだけ。
本物に限りますが、自然界にあるフルクトースは、速やかに細胞で使われるのです。ただしこれも、「利用されるのを邪魔するものがあれば、イタズラに血糖値を上げるだけ」となります。
そうそう、もうひとついつもと違うのが……というか、三日前くらいからやっているのが「アーシング」です。
わたし、帯電体質なのか、静電気がめちゃくちゃすごいんですよ。ほんっとにこれが不快でたまらなくて。
なかなか土に触れる機会もないし、その時間もないので、先日アーシングのグッズを買って、半信半疑で寝る時に使っているのです。
うーん、これのせいも大きいのかな。
再現性があればということで、覚書にしてみました。
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