~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
先日、「整っている時にピンときたことは、ほぼ当たる」というようなことを書きました。
じっくり考えて来る予感ではなく、瞬間的に閃くことです。
またありました。
仕事中に「あれ?」と違和感があったんだけど、時間的な余裕がなくてスルーしてしまった。
これが「やっぱりあの時、ピンときた通りに動いておけば…」という結果に繋がりました。結果論と言えばそれまでですが、多分あのピンときた時に行動していたら、別の軸にいけたんだろうな。わたししか気が付かなかったと、後で判明したので。

自分だけのことなら「あー、機会を逃しちゃった」くらいで済みますが、自分以外がそれに関わるとなると、また話が違ってきますね。
といっても、責任を感じるわけではないんですが。人のことはあくまで人のことだし。(以前は絶対おかしな責任感を感じたと思う)
ただ、最近こういうことが増えているので、「自分で思うよりもずっと整ってきているのかもしれない」とは、さすがに思うようになりました。
貶されて育ってきたわたしは、ずーーーっと、自己肯定感が非常に低い人間だったので、自分の思う「自分像」と、「実際の自分」との間に結構な開きがあって、それを見せられている感じがしますねー。(自分に)
でも、面白い。
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