Harmonize

エネルギーデトックスワークとカバラ数秘術を使って、より生きやすい人へ

「出すと入る」というのは本当だなぁと思うの

 

昨日の記事で

 

www.harmonize.blue

 

「現実化のスピードが早まってるのを実感」

という話をしたのですが、

何が、「そうではなかった頃」と違うのかなと考えてみました。

 

 

1つ目は、やっぱり行動だろうなぁ。

これがたぶん1番大きいと思う。

「これ」と感じた事に関しては、

楽に出来ることや、少し頑張れば出来ることはすぐやってます。

 

特に違うのは決断するまでの時間。

かなり短くなった。

前は3日くらい考えることもあったけど、

いまは考えでもせいぜい1日かなー。

3日も考えてたら、まあ色々逃したり流れてしまったりすると思う。

 

そこで動くことで始まったはずの何かが、

始まる事もなく終わってしまったりね。

始まることすらわからないで終わるのだから、まぁ、何も変わらないだけなんですけどね。

 

あ、ただし、人生を左右するようなものに関しては別ね。

そういうものに関しては即決しないと思います。

(今のところそんな大きなことは無いんだけど)

 

で、行動は小さいものでも大きいものでも区別なく。お金がかかるものもかからないものも区別なく。

そして、動的なものもあり、静的なものもあり。

 

極端な話、「休む」というのも、そういう決断をして休む感じ。

だから私としては、それも「休むことをする」という行動に当たると思ってます。

 

行動というより、「変化」と言った方がしっくりくるかなー。

 

そうやって小さな変化を起こしていくと、

水面に小石を投じて波紋が広がるように、変化の波がだんだん広がっていきます。

そして、中心から離れるほど波は大きくなっていきますよね。

 

 

f:id:harmonize:20180919201736j:image

 

 

 

その波が、全然脈絡無いようでいて、実は繋がっていたりするのね。

これは、経験上確かなことだなーと思うのですよ。

 

引き寄せとか(個人的に、引き寄せという言葉はなんか好きじゃないんですけど)

願いが叶うとか、それって要するに、

「そういうステージに行く」

ということなんじゃないですかね?

 

 

パラレルワールドと考えれば、無数のパラレルワールドがあって、

どのパラレルワールドに繋がるかは行動に大きく影響されるって事なのかなーと感じます。

その行動が大きかろうが小さかろうが、

動的だろうが静的だろうが、休むという事だろうがね。

 

 

どんなことでも、どの未来にどう繋がっていくかは分からないのです。

だからこそ時間を無駄にしない、変化のきっかけを無駄にしない意識が大事なんじゃないのかなあと思うのですわ。

 

ガイドの調整力も関係するのかもしれないけど。

それも多分、自分がどう動いたかにかかってくるんじゃないのかな。

本気を見せればガイドも本気にならざるを得ないでしょ。

反面、いくら優秀なガイドがついてて調整しても、人間側が現実的なことをしなかったら現実は何も変わらないですよ。

ガイドはあくまでもあっちの世界の人ですからね。こっちを変えて行くのは自分しかいないわけですから。

 

 

で、タイトルの意味はね。

力にしても努力にしても、心にしてもモノにしてもお金にしても、出すから入ってくるというのは、どうやら確かなことのようです。

 

要するに、全てエネルギーというわけなんですねー。

 

 

 

↓カバラ数秘術セッションとエネルギーデトックスワークセッションを提供しております。

www.harmonize.name

 

お問い合わせ

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルヒーリングへ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 その他趣味ブログ 数秘術・カバラ数秘術へ
にほんブログ村