Harmonize

エネルギーデトックスワークとカバラ数秘術を使って、より生きやすい人へ

誰がやったこと? それは私だった。 覚書です

 

まずは、私個人に関することであることを明記しておきます。

「あー、この人はこういう考え方をするのねー」

とユルく考えて頂ければと思います。

 

 

 

ハイヤーが遠い遠いと、この世界に縁ができてからというもの、

ずーーーっと思ってきたのですが、

遠いわけだよねーというのが腑に落ちたので自分の備忘録として残しておこうかと。

 

 

 

「出来ない私」を、ずーーーっとやって来た(自作自演してきた)んだなぁ

というのがまず1つ。

 

理由は、他人に対してのメリットがあったこと。

これはまぁ、あるあるかも知れないけど、

完璧でない方が大目に見てもらえるとか、親しみを持ってもらえるとか、助けてもらえるとか。

ぶっちゃけ今更な事です。

 

もう1つは自分に対してのメリット。

出来ない自分(=だからめっちゃ努力しなきゃいけない)である事で、

「(出来ないのに)こんなに頑張ってる」という安心感、やってる感、満足感。達成感。

 

私はすっごく念には念を入れる方です。

それは失敗したくないからです。

失敗したらそれだけ、自分の価値が下がるという謎の信念がありましたから。

(つまりはそれだけ自信がなく、人の評価が自分の価値に直結していたという事)

 

とにかく念を入れないと安心できないタチだったのです。

 

 

 

今日、ガイドとのやりとりで、

「本来100%のものを持っていてもわざわざ50%くらいに低く抑えている」

と言われましてね。

 

この頃やたらと「効率化」ということを言われて来たんですが…

低く自分を抑えている原因として、上にあげたような「出来ない自分でいることのメリット」があったと。

 

これは散々ブロックを外した案件ではあるんですが、

まあ、ここで書けないやりとりや調整がほかに色々とありまして。

 

ガイドからしたら、真っ直ぐ直線で行けばいいものを、

「いや、私、『出来ないのに頑張ってる』をやらないといけないから! だからアレもやってコレもやらないといけないの!」

と、余計なことを色々やっているもんだから、それが無駄だと。

それでやたらと「効率化」を言われ続けていたんですね。

 

 

 

 

話を戻しますが、「ハイヤーが遠い」件です。

 

先に書きました、自分に対しての(出来ない私という)価値の低さは、

「自分が好きじゃない」

に繋がります。

 

で、ハイヤーは(高次の)自分ですからね。

 

 

もっと言うと、実は色々なことが

「(高次の)自分のシナリオ」

だった事にも随分前から既に気がついていました。

 

でも、「1度も経験しない人だっているだろう事を、いくつも何度も経験して来た」

のがシナリオ通りなんて、ふざけんな、やってられねえぜ!

というのが大きかったんですね。

(だから引き寄せっていう言葉も好きじゃなかった←というかむしろ嫌いだった)

 

 

でももう、そうやって抵抗しても自分はハイヤーの1部であることに違いはないし、

それはもう、受け入れてしまえー、となりました。

あっさりと(笑)

何このアッサリ感…今までの葛藤は何だったのかと(笑)

 

 

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あと何年この世にいる予定なのかはわからないけど、今までは(自分に)抵抗して来たけど、ここからは抵抗しない生き方もひとつ試しにやってみようかという事なのです。

 

その象徴的な言葉が、

「誰がやったこと?… 私だよ!」

なのです。

 

 

ほんとはチャネリングに関することは全般的に書くなと(ガイドから)言われているんですが、

これは私個人の備忘録としてという条件で残すことにしました。

 

アウトプットすることで、より理解が深まるというのもあるのでね。

 

 

 

 

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