~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
もうやっていないだろうと思っていたらまだやっていると知って、いそいそ行ってきました。
つくづくわたしは、アニメオタクなんだなあ(笑)思えば昔からアニメが好きだったよーー。
大昔はデビルマンとかマジンガーZとか。
もちろんガンダムも999も。
TVドラマは観ていると妙に疲れてしまうので、最近は全然観たいと思わなくなってしまったけれども(ていうかTV自体見ない)。
あとは漫画とか小説とかの方が好きだし、二次元が好きなんだろうなー。

鬼滅の刃は義勇さん推し。善逸も義勇さんほどじゃないけど推しなので、無限城編の公開は待ちに待ったという感じだった。
特に義勇さんの痣出現から猗窩座戦のところは、サウンドめっちゃいい。義勇さんのテーマは水が流れるような綺麗な感じなんだけど、あれが力強く激しくアレンジされていて、鳥肌が立つくらいのカッコよさ。それでいて、あの流麗さもちゃんと残している。
なきめちゃんの舞台装置が造られるところもいいよねー。え、滝!? 何アレ滝!? なきめちゃん、もしかして水兄弟(弟子)推し? とか、ついニヤニヤした……オタク(笑)
善逸と獪岳のところも、序章の電子音から山場に向かっていくところ、ホントかっこいい。でもサントラ買ってみたら善逸短かかったよ……💧
今回はストーリーを楽しむというより、サウンドを聴きに行った。
「ここでアレが使われてる! コレも使われてる! こんな風にアレンジされてる! 神!」みたいな。
やっぱり映像とのセットで聴くのはぜんぜん違うよね。それに映画館だと音がいいよね。
まだやるかな?
もう一回聴きに行きたいな。
「空母いぶき」のときもなんか知らないけど妙に刺さってしまって、三回見に行ったけど、これも三回目行きそうだなー。
二章も早く観たいなあ。
でもこのあと、義勇さんがああなってこうなってと思うと、ツライものもあるけれども。
ああそれにしても、サウンドが神すぎて沼って困る。
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