~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
タイトルまんま。
整っている時の勘は当たるなあ、と実感します。ただ、その勘を掴めるのか、更に行動に移すのかどうか、というのは残念なら別の話なんだなあ。
わたしの場合は閃きが確かにあったのに、スルーしてしまうことも結構多い。で、後になって「あの勘、メッチャ当たってたんじゃん…」と愕然とする。
その閃きが来た時に行動しておくと、行動していなかった道とは絶対差が開いたな、というのがわかる。わかるから、「あー、あの時スルーしちまった…」とちょっと残念がる。

整ってきたのかどうかという指標としては、
わたしは
- 体調
- 妙に運ばれ感がある(自分でそう運んでいるだけなんだけど、あくまで感覚として)
- 閃きや勘が冴えている
この辺りを目安にしています。
まず体調をあげているのは、不調が当たり前の体でずっと生きてきたから。
体調がいいというのは、わたしにとっては単に体だけのことではなく、全てにおいて上手く回っているという実感を伴っています。
反面、体調がどこかしらおかしい時は、どこかしら歪みが出ているという証になっています。これがほんと、体だけではないのが面白いところ。ただ、歪みが出ても、普段整っていると改善の道も見えやすいというのはありますね。歪みの原因に行き当たりやすいといいますかね。
まあそんな感じなので、整っている時の勘や閃きには、もう少し敏感になりたいところだなあという話でした。
理由は単純に、勿体無いから。
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