割と昔からそうでしたが、「こうだろうな」と閃いた通りにことが落ち着く、というのがここ数年、特に最近とみに増えました。
(ちなみに、昔は「こうだろうな」と閃いたのにそれを無視して痛い目にあったことも結構あった。そんなの、信じられなかったから)
(雑音の方が大きかったし)
つい最近も、「こうだな」と思ったことがあり(そのこと自体は忘れている)、実際にその通りにことが進んで、驚いたところです。
この時は妙に「仕組まれた感」(仕組まれたというとなんか印象が悪いので、運ばれた、という方がいいのか)があったんですよねー。
で、そう感じたこと自体を忘れていたら、最近になって、その予感通りにことが収まったと。
しかも、「こっちの方向がいいんだけど、これは難しいかなー」という感じだったので、余計に驚いたのです。
予想外に早かったので、余計に。

いわゆる予知というのとは、たぶん全く違うものだと思います。
内の声が聞こえやすくなっているからかな? と、自分では思っています。
内の声、というのはよくここで書いている『からだの声』だけじゃ無いってことね。
余計な『雑音』が少なくなってきたことで、そういうのがよく聞こえる、ということかも知れない。
色んな意味で『縛りとなるもの』も、少しずつではあるけど、ほどいている、溶かしているのもあるだろうね。
これまでは単なる偶然と片付けていたし、その方がいいんだと(何故か)思ってきたけど、偶然じゃなくて必然かもよ? と気がついて、覚え書き的に残します。
やっぱり「雑音に邪魔されずに内の声が聞こえる」(←比喩的)
って、助かることが多いなー。
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