Harmonize

エネルギーデトックスワークとカバラ数秘術を使って、より生きやすい人へ

(うちの)ガイドの話。上が全体的に厳しくなっているのか、それともこれも2極化の現れなのか

もくじはこちら

 

 

 

ガイドっていうと、

「うちの子かわいい〜🎵」

みたいな過保護&溺愛ばっかりなのかと思っていた頃もありましたけど(過去形)

「うちの子だけは違うと思ってた」

みたいに、あまり現実を直視しようとしない存在ばっかりなのかと思っていた頃もありましたけど(過去形)

そうじゃないガイドも(かなり)いるよという話。

 

 

 

当たり前ですけど、人間にいろんな性格があるように、ガイドの性格にも色々です。

「現実的な物事をどう捉えどう動くか」

ということに関してはその人自身(人間)の性質や傾向によるところが大きいです。

特に「ねばべき思考」とかね。

 

 

で。うちのガイド。

もともと厳しめだったのですが

近頃更に厳しめになって来てる気がする…(−_−;)

(そして多分気のせいじゃないと思う…)

 

こっちが知らないことや

わからない事には割と大らかだけど

知ってることや分かってることに対しては以前よりも厳しいです。

 

 

 

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先日、「分かってることをやった」「それを避けようとしなかった」事があって、結果的に(私が)顔面蒼白になった色々がありました。

 

「あり得ない事が起こったのはなぜか」

と探っていったら、ガイドの警告だったという。

私の顕在意識的にあり得ないことを(現実的な調整を駆使して)起こして来たので、こんな事やるのかと結構ビビりました。

 

少し明かしてしまうと、

エネルギー的に「コレはちょっとな…」とわかっていた事をやったのがそもそもの原因なので、ぐうの音も出ませんが…

結果的には何も問題にならずに終わったのですがね。

(その辺りは、警告は警告、救いは救いみたいな区別がついていて、さすがではあります)

 

ガイド的には「警告」が目的、でもその「出来事」を一石数鳥的に使った事という事ですが、

その目的は第1には「私の教育」という、笑えない話。

 

やっぱり知らないでやったのと気がついていたのにやったのとでは重みが全然違うという事です。

高次的に見ると(というか、うちのガイド的に見ると)それは立派に警告の対象になるんですねー。

同じように「わかっていて避けなかった」的なものの中でも「特に厳しくなる領域」も存在するようです。

 

ただ、これまでそういう事はなかったので、

上の事情が変わったのか、単にうちのガイドがより厳しくなっているのか…

 

「わかるんだったら避けるべきは避けるのは当然。わかっているのに避けようとしない、或いはやろうとしないのはただの怠慢」

「特にその案件に関しては見過ごせない事」と。

 

まあ、高次でなくても現界的にだって当たり前っちゃ当たり前ですね。

ごもっともです。

 

あれ、そういえばこれ、チャネリングに関する事なのに書くのOKなんだ?

(いつもはチャネリングに関する事はNGになる)

 

なるほど。書くのOKの理由があるようです。

 

 

 

 

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