Harmonize

エネルギーデトックスワークとカバラ数秘術を使って、より生きやすい人へ

ガイドの力量とある種の畏れと

 

何がすごいかというと、

何度も言っちゃいますけどね。

 

ガイドの調整がね。

 

 

 

今回、マイコさん↓の

soph.ink

 

「CREATE OURSELF NOTE」(現在販売終了)

soph.ink

 

で、少し前に書き出した内容を

自分的にもう少しはっきりとさせたくなって

「付録? の方眼用紙」2枚に明文化しました。

 

f:id:harmonize:20180807190748j:image

 

その翌日が今日だったんですがね。

 

 

 

今回の表面的な出来事は仕事に関することです。

エネルギーデトックスワーク協会関連

の予定が入っている日の前日のシフトを

「このままでもいいんだけど、

こうなってくれたらすごく助かるんだよな。

でも、まあ、九分九厘無理だな」

と思っていたこと。

 

それが、

「この日、こういう風に自分と交代してくれないか?」

と、上司から頼まれる形で、

私が願っていた通りとなりました。

 

耳を疑いましたよ。

それくらい、「ない」と思っていたことだったんです。

 

これまでにも、あまりのタイミングの良さ

(ガイドの調整力)に目が点になることが度々でしたが、

今回は全く期待していなかった

(絶対無いと思っていた)事だったので、

嬉しいというよりも、鳥肌が立つような感覚でした。

 

予想を超えることが起こると、

単純に喜ぶという感覚じゃなくて、

畏れみたいな感覚になるんですね。

 

この一連の流れは実は更にもっと前から始まっているんですが、

多分私のガイドだけの働きではないだろうから、

一体上で、何人の人のガイドやハイヤーが関わってくれたのかと…。

 

 

今回はいつもの眼鏡さんというより

メインガイドが主に動いたらしいですが、

(珍しくハイヤーもかかわっているらしい)誰が動いたにしろ、

「すごいね、こんなこと出来ちゃうんだ」

と思いました。

 

 

一方で、「ラッキー! 」とか、

浮かれてもいられなくなったなあと思うのですよ。

 

電車の中で立っていると

いつも前に座っている人が降りてくれるとかいうのなら

「やったー  ありがとうガイドのみんな!」

と単純に喜んでいられるんですけどね。

 

こんなことが出来てしまうという事はね、

高次から「で、やるんだよな?」と言われているに等しいので。

 

ガイドの調整力の凄さを喜ぶというよりも

「畏れ」の方が強くなってきた…ような気がする…よ…!

 

 

つーか  私の中に、こんなの受け取るだけのものが、ちゃんとあるんだろうか?

ホントに?

自分じゃわからないよ。

 

…とかね。思っちゃうわけなんですよ。

 

思いっきり炙られてますよ。

こういう炙られ方なんて、これまでされたことがないもの。

(報われない系のならいくらでもあったけどw)

 

 

ブロック解除しろと。

言ってきています。

 

 

はい、そうします。

 

 

 

 

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