~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
・いまいるところが日に日に「もうここじゃないんだな感」が増している
身バレするとアレなので詳しくは書けないですが、「あー、もうここじゃなくなったんだな」感が日々強くなります。
合わないとか何か嫌なことがあるとかそういう事では全くなく、繋がりが日々薄くなっている、細くなっている感じと言ったらいいのかな。
過去こういう事があった時には、むしろサバサバ感が強かった。
こんなふうにだんだん細くなる感じというのは、初めて。
それだけ、年単位で知覚が上がってきているということか。
・年一セッションを年二にした。
これまでマイコさんのセッションを、年一で受けてきました。
毎年秋に受けています。
この五年ほど、初夏の頃に相談したい(大概自分の立ち位置について)ことが勃発するんです。
で、申し込むと二日くらいの間に、相談の元になることそのものが消失してしまいます。
初夏にもセッション受けるのが毎年続いてきたから、もう年二にしようかなと思っていたところに、やっぱり突如降って湧いたようにまたもや「立ち位置を決めなきゃ」ということが勃発。
で、申し込み。
翌日、ものすごくあっさりと「元にあった事案」そのものが消失。
「必要なくなっちゃったな、でも受けとこう」
と受けたら、やっぱりちゃんとありました。
「真打登場」が。
相談する予定だったことと繋がりはあるんですが、それよりずっと深いこと。そして自分の能力的には解決できないし、そもそも気づくことも出来なかったこと。
これの内容を知って、鳥肌がたった。
それに向けての対処が必要だった。

一言でいうと、「エネルギーの色々って、ハンパない」ですね。
知ってしまうと恐ろしいくらいです。
あ、でもここで私が言っている「エネルギーの色々」は、エネルギーデトックスワークには関係のないことなので、あしからず。
セミナーで、こういう話はしません。分野が違うから。
宣伝するわけではないのですが、マイコさんのセッションはこれが普通に起きます。
しかもちゃんと時間内に出てきて、対処まで収まる。まあこれは、相談内容とその人が持っているもの、その人がやってきたことなどにより千差万別でしょうが。
ズレると、「自分がズレている」ことに気が付かなくなります。(色々な人を見てきた経験から)
それにどう対処するかというと、「ズレる前にチューニングする」しかないんですよね。
私が年二回にしようと思ったのは、これが理由です。
・初めての「大人の休日倶楽部パス」トラブル。
トラブルっていうか、自分の姿勢なんだけど。
「あそこで気付いていれば、簡単にカタがついた」というのをホントにひしひしと感じました。
耳には入っていても脳まで届いてなかったというね。
しかもそういう時に限って、いつもやってることをやっていないという。
こういう分岐点が、人生って幾つでもあるんだろうなあ。
取り返せることだからいいんだけど、それの積み重ねで、いつか取り返せないところまで行くものなんじゃないかなあ。
などと思った出来事でした。
あー、久々のグリーン車に乗りたかった。
ホントはグランクラスに乗りたいけど、さすがに高いんだ💧
//////////////
////////////////////