~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
今月は大きな動きがありました。
やたらと重なる「進め」の合図に、「ちょっとだけ」乗ってみた。特に「決意を促すようなこと」に気がついたので。あれに気がついてなかったら、多分理由をつけて動いてない。
そう考えると、「これは、促されているのか?」と気がつけたのが大きい。
「ちょっとだけ」のつもりだったから、終了出来るとも思ってなくて。
あっという間に終了まで進みました。
それも、予測したよりも全然いい方向。ここまでとは思わなかった。
『ちょっとだけ、動いてみようか…』というのは、『あ、動いてみたけど無理だったわ』という可能性があったからです。むしろその可能性の方が高かった。
それなのにここまでとは…我ながら、すごいこともあるもんだなあ。

そして先日書いたこと、『(サイキック)アタックって、どうなの?』的な記事のことですが…
突っ込まれたんですよ、車で。正面から。
ありえない状況で。
サイキックどころじゃない、肉体的に危ういところでした。
あの記事の伏字のところが聞きたいと言われましたが、お教えできません。
はじめの伏字は、その一言で「あ、何言っても何やっても無駄ね」と、瞬時に心底納得できてしまう、それだけ強烈なものです。
もしかしたら、この先の世の中、こういう「瞬時に自分を納得させてしまえる強烈なもの」をひとつ持っておくといいかもしれません。
私はこれ以上強烈なものは、今のところ浮かびません。
どんどんエネルギー的に混沌としてくるわけだけれど、そこに生きているのだから、その中で立ち回ったり対処したり回避したり防御したり、というのが不可欠ですね。
それらにどういう方法があるのかは、取捨選択するしかありません。
全ての情報は正しいとは限りません。
アンテナを張っていればいいか というわけでもない。むしろ鋭すぎるアンテナはつらい。
何を選ぶか、何を捨てるか。
何をみて何をみないか。
何を信じるか。
誰の責任において。
誰でもない、自分の責任においてです。
これからはどんどんそうなってくると、私は思います。
//////////////
////////////////////