Harmonize

エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピストのブログです。不調の原因は、体に溜まり続けた不要なエネルギーから来ているとしたら? 不要なエネルギーは、抜くことができます。エネルギーデトックスワークは、それができる『技術』です。

2026年3月を振り返る。ちょっと動いてみた

 

◆プロフィール◆ - Harmonize 

~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~

 

 

2026年3月。

 

22日、セミナー開催。

 

午後のスキルアップセミナー。

「初心者の方も家でも抜けるセルフワークが出来る」というのを目標にしています。

テキストがあるのでそれに則って進めますが、技術や手技的なところを見ていく時間をとりたい、という事情もあります。

 

一方で午前の体験会。

これは、午後に使うような「テキスト」がない。つまり自分で組み立てて進めるのです。

 

自分はほんとに「柔軟性に欠ける」というのを実感しました。

その場で即興のワークを作るとか、こういう状況だから、じゃあこうしてみよう、というのが、ほんとーーーに苦手なんだなあ…。

 

でもこういうのって、その場だけやればいい、というのとは違うんだよね。

その場で即興で何かやるとか、「こうだからこうしよう」というのがスムーズに行くのって、『それを生める裏打ちがあってこそ』なんだよねーー。

もちろん、そういう「軽さ」「柔軟さ」を普段から使う、という訓練も必要。

 

…というのが、よくわかったセミナーだった。

 

 

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そしてもうひとつ、とても大きいものがあります。

 

このところブログでエネルギーに関して書いていたこともあるのかな。

「ああもう、違うわ」

という違和感が強くなってきてたことがあって、それでも実際に動くとなるとキッカケが必要だったりして(本当はそんなもの必要じゃないんだけど)。

 

そのうち、やたらと「進め」という感じのことが続くようになってきた。決心を促すようなこととか、「方向的にそっちの道がいいよ」と誰かが教えるようなこととか。(←誰からじゃない、自分なんだけど)

 

とにかく動かないことにはエネルギーも動かないし。

 

ということで、ちょっと動いてみました。

この「ちょっと」がどこへ繋がっていくか、見ていこうと思ってます。

 

 

そうそう。

あれほどにハマっていた「鬼滅の刃サントラ」の、特に「和太鼓が存在感抜群なもの」。憑き物が落ちたようにおさまりました。おさまり方が、一気だった。

そして聞くようになったのが、クラシック。仕事の行き帰りも、家で何か聞きたくなった時も、クラシックです。

 

 

特に「モルダウ」

やたら聞いています。

 

 

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