~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・セミナー講師 NAMIです~
2026年3月。
22日、セミナー開催。
午後のスキルアップセミナー。
「初心者の方も家でも抜けるセルフワークが出来る」というのを目標にしています。
テキストがあるのでそれに則って進めますが、技術や手技的なところを見ていく時間をとりたい、という事情もあります。
一方で午前の体験会。
これは、午後に使うような「テキスト」がない。つまり自分で組み立てて進めるのです。
自分はほんとに「柔軟性に欠ける」というのを実感しました。
その場で即興のワークを作るとか、こういう状況だから、じゃあこうしてみよう、というのが、ほんとーーーに苦手なんだなあ…。
でもこういうのって、その場だけやればいい、というのとは違うんだよね。
その場で即興で何かやるとか、「こうだからこうしよう」というのがスムーズに行くのって、『それを生める裏打ちがあってこそ』なんだよねーー。
もちろん、そういう「軽さ」「柔軟さ」を普段から使う、という訓練も必要。
…というのが、よくわかったセミナーだった。

そしてもうひとつ、とても大きいものがあります。
このところブログでエネルギーに関して書いていたこともあるのかな。
「ああもう、違うわ」
という違和感が強くなってきてたことがあって、それでも実際に動くとなるとキッカケが必要だったりして(本当はそんなもの必要じゃないんだけど)。
そのうち、やたらと「進め」という感じのことが続くようになってきた。決心を促すようなこととか、「方向的にそっちの道がいいよ」と誰かが教えるようなこととか。(←誰からじゃない、自分なんだけど)
とにかく動かないことにはエネルギーも動かないし。
ということで、ちょっと動いてみました。
この「ちょっと」がどこへ繋がっていくか、見ていこうと思ってます。
そうそう。
あれほどにハマっていた「鬼滅の刃サントラ」の、特に「和太鼓が存在感抜群なもの」。憑き物が落ちたようにおさまりました。おさまり方が、一気だった。
そして聞くようになったのが、クラシック。仕事の行き帰りも、家で何か聞きたくなった時も、クラシックです。
特に「モルダウ」
やたら聞いています。
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