Harmonize

エネルギーデトックスワークとカバラ数秘術を使って、より生きやすい人へ

糸の入り方その2 意図との兼ね合い

www.harmonize.name


 

時々糸がスムーズにいかない時がある事は「その1」で書きましたが、今日はまた別の方面からの話。

 

ブレスをするようになって始めの頃、

糸を入れる時に結構細かく確認しながら入れてました。

色々なところにきちんと行っているのか。

それよりも更に始めの頃は、糸が進んでいるところをイメージしながら。

 

そのうちに「ブレスに委ねる」ということが出来るようになって行きました。

 

どのブレスもそうだとは言えませんが、

(私は自分のブレスしか知らないので)

うちのブレスは学習能力があるようで、

何度かやると こちらの意図を汲んでくれるようになります。

 

それで、話は戻りますが、

「どーーーもスイスイと行かないな。どうかした?」

と聞いてみたら

(この辺はチャネリングを使ってます)

「委ねるなら委ねてくれないと動きにくい。

あれこれと思念を入れられるととても邪魔。

意図を優先させるのなら、『意図で入れる』としてくれた方がサポートしやすい」

と。

 

たしかに、入りにくいなと思う時は、

委ねているにも関わらず意図で入れようとしていましたね。

 

それに気をつけるようにしてからは、

ちゃんと進んで行くようになりました。

 

うちのブレスは、新しいことをやる時はちゃんと意図した方がいいですが、

それを覚えた後は委ねる方がいいようです。

 

あ、あくまでも「私のブレスは」という但し書きを付けさせていただきます。