Harmonize

エネルギーデトックスワークとカバラ数秘術を使って、より生きやすい人へ

エネルギーデトックスワークで、人によって違う「不要」の基準

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エネルギーデトックスワークをする時、

どういったものを抜いてくるか、

どこまで抜いてくるか、

と言った基準は、施術をする人の価値観とか、その人にとっての「要らない」の基準によって変わってきます。

 

ある人の基準では要るものでも、

別の人の基準では「もう要らない」という事も当然あります。

 

「ずっと同じセラピストに施術をしてもらうのではなく、別のセラピストからも施術を受ける」

とマイコさんがよく言っていますが、そういった理由からですね。

 

 

で、本題。

 

 

ブロック解除のプロ、タカムラアナさん

 

anatopia.blog.fc2.com

 

 

のサポートエネルギーを併用してエネルギーデトックスワークをした時の事。

 

(このサポートエネルギーというのは、

アナさんのブロック解除の落書き帳を購入した際に頂いた『オマケ』なのです。

シールになってます)

 

 

糸を入れる速さも速ければ、

入っていく深さが全然違いました。

一瞬で入っていって、その一瞬ですごい深さまで到達してしまう。

 

私も結構深いところまで入れるんですが、

それがまるでお子様レベルと感じるくらい。

 

試しにサポートエネルギー無しでもやってみましたが、

同じようにするには時間がかかりましたし、

かなり頑張らないとダメでした。

 

はっきり言うと相当消耗するので

あのレベルまで自分が行くには、相当な相当な鍛錬が必要だなと思います。

 

さすが「ブロック解除のプロ」の「不要とするレベル」は違うなと。

 

ちなみに私の不要とするレベルは

例を挙げると

「2年着なかった服は処分する」

「本を読み終わったらとっととブックオフ

ですね。

 

どちらかといえばすぐ捨てちゃう方ですけど

一方では「本当は要らないんだよなあ」

と分かっていても「保険」のために取っておく、というところもありまして。

あー、その辺は、該当する件に関しての「不安」があるから、「保険を確保しておく事で安心を得ようとする」からですね。

(こういう事からでもブロックの取っ掛かりって見つかるものですねぇ)

 

 

自分の持っている「不要の基準」に関して、もっと知っておく必要があるのかなーと思います。

エネルギーデトックスとブロック解除って、車の両輪みたいなところがありますね。

 

 

このブログではブロック解除の話が多いですが、私は多分好きなんだと思います。

ブロック解除するのが。