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エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピストのブログです。不調の原因は、体に溜まり続けた不要なエネルギーから来ているとしたら? 不要なエネルギーは、抜くことができます。エネルギーデトックスワークは、それができる『技術』です。

とうとう買った!! 「フードドライヤー」

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~~エネルギーデトックスワーク協会認定上級セラピスト・1dayセミナー講師 NAMIです~

 

 

ドライフルーツが好きです。

でも、普通に売っているものは漂白剤が当たり前に入っています。しかも、値段も結構高いです。

 

自分で作れないのかなと調べてみたら、オーブンで出来るみたいですが、ズボラな私にはハードルが高い。

 

もっと手軽で一度に沢山できるものはないか!?

と探したら「フードドライヤー」「食品乾燥機」というものがありました。

値段はピンキリです。

どれがいいかと迷った挙句、これにしました。

 

 

 

実は、買うまでに迷うこと約ひと月(笑)

今は欲しいと思うけど、買っても使わなかったら無駄だし、場所も取るものだから。「コンパクト」とはなってるけど、そんなに小さいものでも無いだろうし。電気代もそこそこかかるだろうし。

だからひと月ほど寝かせておいて、それでも欲しいなと思ったので、やっと買いました。

 

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↑60℃8時間で稼働中

 

意外とコンパクトだった! 重さもそれほどありません。とりあえず、台所の水切り台の上で使ってみます。

 

当たり前だけど温風のせいで周囲がモワッとする感じ。これは、真夏の稼働はツラいかも。

国産のレモン(中くらいの大きさ)4個分をスライスして砂糖煮したものがひとつのトレイに収まりました。1番上のトレイのみ使用。まあ、今回はレモンの体積が減っていたせいですが。

これ、全てのトレイを使うとかなりの量作れますねー。

 

パイナップル(生)で、作ってみたいなあ。

 

 

 

 

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Be happy

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少し前、はてな さんから、「○年前はこんな記事書いてました」というお知らせが来ました。

いくつかあった中、やっぱり懐かしかったのはこの記事。

 

[

 

これ、今読んでもじわっと涙が出てきます。

 

この記事で書いているのは長男についてですが、次男も同じことでして。

 

離れていても決して忘れる事はないのですよ。

 

次男などは世の次男坊らしく、まるで鉄砲玉みたいなところがありましたので、心配も尽きませんでしたが。

 

 

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私はこども達のために生きているわけではないけれども、

そしてこども達にも親のために生きてもらいたい、などとは微塵も思っていないけれども、

私はこども達が幸せならば、それだけで既に幸せなんだな、と改めて思います。

 

だから、こども達には、親云々の前に、まずは自分が幸せであって欲しい。自分が幸せであることを第一に考えて欲しい。

 

本当にね、親の願いなんて何も特別な事はない。

 

 

子の幸せ、それだけなんですよ。

 

子が幾つになってもね。

 

 

 

 

 

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逆に考えてみたらどうだろう。

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なんかとても多くの人が心配しているらしいこと。

 

『○○も○○も○○も、軒並み日本や首都圏を離れた。この間に日本で大変なことが起こるのではないか』

 

というのを、私もついこのあいだ(5月3日)目にしました。

 

 

まず、心配のエネルギーって、メチャメチャ自分自身が消耗します。

(肉体的な説明もつけられますが、その機序についてはまたの機会に)

 

 

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人間にとって心配とか恐怖ってやつは、生存本能に根ざしたものなので、無くすことは出来ません。

自分や家族に危険が及ぶ可能性があれば、不安や恐怖を感じるのは当たり前なのです。

 

それを踏まえた上で。

 

 

私としては、『○○とか○○とか』な人々って、本心の深いところは“見える表面”とは違うにしても、現実的にはある方向に強く使われている人々だと思っています。

あくまで私個人としてはね。

 

和・平・凪の方向ではない、

騒・争・怖の方向に向かわせる人々や存在。

みたいな感じ。

別の方向から見ると全然違う、という事もあり得ますが。

 

なので、そういう方向に使われている(かもしれない)存在たちが(とりあえずは現界的に)(そして一時的に)居なくなる

ということに、

私個人としてはメチャメチャ爽快感を感じているんですよねー。

頭の上から動かなかった、厚いネズミ色の雲がどいたー!! みたいな(笑)

 

それにしても

居ても煽るし

居なくなっても煽って

エネルギーを吸い上げるというのも、

なかなか上手く創り上げるものだよなあと、

別の意味で感心はします。

私はそんな風に使われたくないなと思いますけどね。

 

 

 

人間だから不安も恐怖も当たり前。

 

 

で、どうする?

どんな自分でありたい?

 

 

ということなのですわ。

 

 

 

 

 

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なんでこんなに余計なものが入っているのか…

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食を見直すようになってから、

なんでこれにこんなモノを入れなきゃいけないの?

と思えるものばかりなことがよくわかった。

 

 

世界一の食品添加物使用国

世界一の農薬使用国

 

と言われるだけのことはあるわ💧

 

 

日本のスナック菓子は、海外のスーパーで売られる際に、『健康を害する危険がある』と注意書きされるのも頷ける。

 

ジャンクフードはある程度危険性がわかっているにしても、「なんでこれにこんなもの入れる必要があるの?」 というものも多くてホントに閉口する。

 

日本は、余計なモノを入れないと売っちゃいけない法律にでもなってるのか? と思えるくらいだよ…。

 

何回かで直ちに被害が出る量でなくとも、子供の頃からこういうモノを口からも皮膚からも粘膜からも日々蓄積させていけば、そりゃ若くして色々な病気にもなるよね。

しかもそれは一種類じゃなくて何十、何百種類以上とくれば、何がどう反応しあうかも不明だし。どんな相乗作用があるかもわからないし。そこまで追跡した研究なんてないでしょ。

 

真面目な話、

食べられるものはあるけど、

食べたいものはなかなか見つからない。

 

 

そういうのに嫌気がさして生協に入ったんだけど、進み続ける円安で値上げが流石に半端ないわー。

 

 

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日本で安全なものは(あまり)無い。

 

という前提でいないと、もはや自分も家族も守れない時代ですね。

 

昔はがんになるのはある程度年がいった人(つまり細胞が老化してエラーが起こるままになってしまった人)、というのが定番だった。スキルスみたいな例外は昔からあったにせよ。

今は十代のがん患者だって増加している。一昔前からは考えられない。

 

調べた挙句に色んなことがわかってしまうと、もう脱力感が半端ない。

 

知らなきゃよかったとか、調べなきゃよかったとか、長いものに巻かれておけばよかったとか思う事も色々あった。

 

だけど結局は、

『じゃあそんな中で、自分はどうありたいか』

というところに戻るんだよねー。

 

 

 

 

 

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もはや防げないであろうMNP

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『The NEW ENGLAND JOURNAL of MEDICINE』

 

という、広く読まれている医学雑誌に、

「予想してはいたけど改めて突きつけられると結構憂鬱になる研究結果」

が今年の3月に報告されていました。

https://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMoa2309822

 

 

 

日本語訳では

『アテロームおよび心血管イベントにおけるマイクロプラスチックとナノプラスチック』

 

バックグラウンドとして

『マイクロプラスチックとナノプラスチック(MNP)は、前臨床試験で心血管疾患の潜在的な危険因子として浮上しています。このリスクが人間に及ぶという直接的な証拠が欠けている。』

とされています。

前臨床試験では明らかだったけど、人間に対して行われたものがなかったのですね。

 

これを、今回、

『無症候性頸動脈疾患のために頸動脈内膜切除術を受けている患者を対象とした、前向き、多施設、観察研究を実施しました』(←自動翻訳なせいか、なんか日本語が今ひとつ)

と、報告がされたのです。

 

無症状頚動脈“疾患”となってますがこの場合、「狭窄」のことです。

頸動脈がプラークなどで細くなると、一過性の脳梗塞(TIA。よく遭遇します)や脳梗塞を生じますが、こういう症状を起こしたものが症候性です。

つまりこの研究では、そういった症状は起こしていないものの狭窄が進んでいた人を対象にした(外科的処置が必要になるのは狭窄率50%以上)ということです。

そしてその外科的処置というか手術というのが、 今回の頸動脈内膜切除術です。

 

個人的に普段遭遇するTIAの多さから考えると、無症候性の人はその何倍も多いのだろうなと思います。結構な人数になるんだろうな…。

 

研究では、合計304人の患者が研究に登録され、257人が33.7+6.9ヶ月の平均フォローアップを完了しています。

 

【ポリエチレンは150人の患者(58.4%)の頸動脈プラークで検出され、平均レベルはプラーク1ミリグラムあたり21.7+24.5Mgであった。31人の患者(12.1%) も測定可能な量のポリ塩化ビニルを有し、平均レベルはプラーク1ミリグラムあたり 5.2土2.4ugであった】

 

6割近い人のプラークから検出ですか💧

そうだろうなと思っていても実際数字で示されると恐ろしいです。

 

↓更に、ギザギザのエッジの“異物”、そして塩素とは。

【電子顕微鏡は、プラークマクロフアージの間に目に見えるギザギザのエッジの異物を明らかにし、外部の破片に散乱した。放射線検査では、これらの粒子の一部に塩素が含まれていることが示された】

 

【アテローム内でMNPが検出された患者は、これらの物質が検出されなかった患者よりも主要なエンドポイントイベントのリスクが高かった】

「微小プラスチックが検出されたグループは、エンドポイントイベントのリスクが高かった」

というのは、追跡で梗塞その他のイベントが起こるリスクが高かったという事でしょうね。

 

なお、こちらには抜粋して載せているので、リンク先から全文も読んでみてくださいね。

 

 

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ここからは私個人の想像です。

 

これ、頸動脈に限定された研究ですが、それの元になっているのは血液ですね。

当たり前の話ですが、血液に乗って全身くまなく微小プラスチックが巡っているということです。

“ギザギザ”が血管内壁に引っかかって、体としては血管の保護のためにプラークを集めることって無いのだろうか

とか

今回の研究は頸動脈という大きな血管でしたが、ほそーーい血管だった場合は簡単に閉塞させることができるのでは

とか

腎臓みたいに細い血管の集まりでかつ血液を濾過する臓器への負担はかなりなものではないのか

とか、

まあいろいろ考えてしまうわけですわ。

 

排出することも勿論大事ですが、もっと大事なのは入れないこと。

…それが理想ですけど、今の日本では入れないことはまず不可能ですからね。呼吸器からも皮膚からも消化器からも日々入ってきます。

 

MNPが検出されたグループと、そうでないグループの生活環境が全然違う(検出されなかったグループの人々が、MNPが体内に入らない、ものすごい辺境の土地に住んでいるとか)というのは考えられません。

 

でもこんな風に“出るグループ”と“出ないグループ”がある。

その差は一体どこから来るのでしょう。

 

単純に入れる量が少ないことも大事ですが、

「出せる力がある」

というのが、より重要なのだろうと思います。

 

「検出されなかったグループ」の人々の生活の仕方、特に食習慣や嗜好にとても興味があります。どんなふうだったのかなあ。

 

入れずに済むものは入れずに(なるべく蛇口を閉める)、

その上で排出が充分に出来るように、

体が本当に必要とするエネルギーを入れてあげる

という、ホントにシンプルなんですが、完全に防ぐことがとても難しい環境に生きている以上は、それが1番の方法なのでしょう。

 

 

 

 

 

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2024年4月の振り返り

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4月はなんとなく内向きかなーという気がしていましたが、やっぱりブログの更新も少なめでした。書きたいなっていうことは相変わらずあるんですけど。

 

 

今月はワンデーセミナーがありました。

決まったのは去年のうちで、まだまだ先だと思っていたら、終わりましたわ。

相変わらず未だに毎回毎回緊張していますが、その回ごとに「へえ〜!」と気付かされることがあるのがスゴイです。

内容的には毎回同じテキストなので同じはずなのですが、不思議ですね〜。(不思議じゃないんですけどね・笑)

 

 

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今月は夜勤回数自体は同じなのですが、10日くらい間が空いた時がありました。(まあ、その分他のところで連続で入ったりするんですが)

 

夜勤ありで働いていると、なかなかこんなに長い間、普通に朝起きて夜寝る生活というのは無いんです。

いやーーー、なんか良かった。

日勤は日勤で忙しいから仕事的には色々ありますが、人としては当たり前の「朝起きて夜寝る」という生活ってありがたいー。

余分なエネルギーを使わなくて済むゆとりが束の間嬉しかったです。

 

その分、10日ぶりくらいに入った夜勤は、仮眠から起きたときが久々に辛かった。おかしな夢を見ていたせいもあって。

逆か、夜勤のストレスでおかしな夢を見たんだなー。

 

 

それにしても、今月もほんとに睡眠中の中途覚醒がなかった。

そして体調も良くて、3年〜4年前くらいの自分から見ると雲泥の差。

 

前が結構色々な症状が出ていたからね。わずか3年程度でこの変化は、自分の体ながらホントに驚かされます。

 

 

 

 

 

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人に許されているもの? 本当かどうかはともかくとして。

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昔々の話ですが、こんなことを聞きました。

 

 

『人が与えられている自由は、“選択する”という自由のみだ』

 

それを聞いた当時は「はあ〜?」と全然納得できませんでしたが、今になってそれがメッチャ腑に落ちるんですよね。

 

生きるって、あらゆることが選択の連続なんだ、というのがわかるようになったからです。

取るに足らないような、意識すらしないような選択から、人生を左右するような大きな選択まで。

 

そしてその選択によって、選択するまでは無数にあった道の中からひとつがハッキリとして、それの繰り返しで人生という道が出来ていく。

 

だから人生って、選択の連続なんだなと。

そして何を選択するのかは自分の自由なのだなと。

 

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とはいえ、選択したくても出来ないというケースが存在する(昔より相当増えているはず)ことも知っています。はっきりと書くのは憚られるので書きませんけど。

 

そういうケースでは、自分の選択ではないところで自分に関しての選択がされています。

 

そういうのも、果たして自分の選択としての責任があるのだろうか、と疑問に思います。

 

或いは、自分はこれを選択するからその通り履行して下さい。という『意志を、履行させることが出来るだけの手段を用意しておかなかった、という選択』をしたということになるのだろうかと。

 

自らの意向が反映されることのないケースを数多見ると、単なる口頭で伝えるのではなく、極端な話、公正証書にしておく、などという手段も視野に入れないといけないのかな、とは思うようになりました。

 

うーん、ちょっと話がずれました。

 

 

いまの世の中、というところまで広げていくと、また別の側面から見えてくるものがあります。

が、いずれにしろ選択が絡むのは変わりませんねー。

 

そして自分がどんな選択を望むのかというのは、マルかバツか、いいか悪いか、損か得か、褒められるか怒られるか、などの価値観で考えている間はおそらく分かりません。

 

自分の望みを知るには、自分の好みは何なのかを知ることに尽きます。

どんな生き方をする自分が好きなのか、

どんな自分でありたいのか。

 

いきなり大きな選択は荷が重くなりますから(それでも、しなければいけない時もありますが)普段から、どんな小さなことでも、

『どちらを選ぶ自分が好きか』

を基準にして選ぶ練習をしておくと、自分の本当の好みがよく見えてくると思います。

 

そして、ここではもう何度も書いてますが、エネルギー的な掃除、曇ったメガネより綺麗なメガネ、も大事なのですよ。↓こちら

 

 

 

 

 

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修復がうまくいかなかった組織が正常化

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消化管を除外すると、排出が最も頻繁に起こるところって、皮膚や粘膜じゃないかな? と思います。

 

私も定期的にというわけじゃないですが、排出期間みたいなものが時々来ます。

猛烈な痒み。

だけどこれも、過去何年も何年も継続して起きていた頃の発疹とは、全然性質が変わっています。

以前非常に長期間出ていた発疹は、毛穴がひとりでに炎症を起こして来て、猛烈な痒みを伴って、やがてジクジクと丸く凹んで痛みに変わり、周辺の皮膚も真っ赤になるものでした。

 

今皮膚に出て来るのは、毛穴が炎症を起こして出て来るのではなく、皮膚の浅いところが広範囲に痒くなる感じです。はじめは単に乾燥しているのかなと思いましたが、そうではありませんでした。

 

そんな中、「修復が上手くいかなかったんだな」とわかる部位がありました。何度も何度も痒くなった同じところです。

今は昔と違って痒いのを我慢せずに掻いているので、色素沈着とともに、その部分にだけ長い毛が密集してしまいました。だからその部分だけ黒ずんで見えていました。

 

余談ですが…私は繊維化を起こしやすい自己抗体も持っています。

 

だから、もしかしたら、部分的な皮膚の繊維化が先で、痒みや多毛はその結果起きていたのかも知れません。寸分違わずに全く同じ箇所だったので。

 

 

そういった状態になって、現在はその同じ箇所から再び排出が始まることは無くなりましたが、かれこれ半年以上はそんな感じの「あー、修復が上手くいかなかったな…」という状態でした。

 

 

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そこがですね、

先日気がついたら普通の皮膚に戻っていました。

 

3年前くらいから、体がどんどん快調になっているので、ここもいずれ元に戻るだろうとは何となく思っていたのですが、本当に元に戻っていてとても感心しました。

 

修復に回すエネルギーが充分にあれば、すんなりと綺麗な皮膚になったでしょうし、そもそも炎症を起こさずに代謝で処理出来れば、皮膚の痒みも出ることは無かったんです。

 

修復には、こんな風に時には「エラー」も起こります。(体にしてみれば、限られたエネルギー内で最も体への害が及ばないようにしているのだから、決してエラーではないんですけどね)

 

ちなみにエラーの最たるものががん細胞で、がん細胞は毎日出来ては免疫によって処理されています。

 

エラーを起こさない

それ以前に

そもそも炎症を起こさない

(炎症すら起こせない、という場合も多々あるので、炎症が悪いということではありません)

代謝で処理できる

貪食作用で処理できる

 

というのがいいですねー。

 

 

いずれにせよ、スムーズに体内の反応を回すには、充分なエネルギーが必要だということです。

 

 

 

 

 

 

 

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